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ゴールドリボン運動の推進
「ゴールドリボン心のメッセージ展」の開催

「お嫁さん」鈴木景子ちゃん
(絵を描いた年齢/6歳)
小児がんの子どもたちが作った作品を通じて、子どもたちへの支援の輪を広げていこうと、全国で作品展を開催しています。
2009年開催会場
| 開催日程 | 会場 |
|---|---|
| 8/21(金)〜23(日) | 新潟県 NEXT21 |
| 8/28(金)〜30(日) | 沖縄県 イオン那覇サービスショップ |
| 9/24(木)〜26(土) | 北海道 サッポロファクトリーイベントスペース |
| 10/9(金)〜11(日) | 大阪府 キッズプラザ |
| 10/23(金)〜25(日) | 徳島県 徳島県郷土文化会館 |
| 11/13(金)〜15(日) | 滋賀県 イオンモール草津 |
2009年のゴールドリボン心のメッセージ展は、9,200名を超える方々にご来場いただきました。各会場で行われたチャリティー活動に寄せられた寄付金総額約60万円は、開催地の小児がんに関する支援団体、病院等に寄付しました。ご来場いただきました皆さま、ありがとうございました。
来場者アンケート

- 色彩が明るく素晴らしい絵がいっぱいありました。病気のときは心も弱くなるのが普通ですが、子どもたちの絵画に対するエネルギーを気付かせてもらい短い命のなかで光輝いていた子どもたちの”生”に想いをはせました。私自身も励まされて帰りました。ありがとう。(50代女性)
- 今回初めて、目にしましたが、小児がんの子ども達がこんなにいるってことが分かりました。自分では、何とも助ける事は出来ないが、この様なチャリティーが有れば参加したいと思いました。(20代男性)
- 子どもたちが夢を託して、美しい絵を描いている姿が目に浮かび、感動します。筆をとろうという心境にまで至るには、どんな辛さがご本人に、ご家族にあったかと思われます。小児がんの完治率が、一日も早く100%になりますよう、心から願わずにはいられません。(60代男性)
「ゴールドリボンウオーキング」の協賛

ゴールドリボンウオーキング2008の模様
(東京都:六本木ヒルズ)
「小児がんについて少しでも理解してほしい」という願いを込めて開催されるウオーキングイベントに2007年から特別協賛しています。
アフラックスクエアでのステッカーデコレーション

アフラックスクエアの柱に貼られたステッカー
「アフラックスクエア」ビル(東京都調布市)の玄関などにゴールドリボンステッカーを貼り、ゴールドリボンを広く伝える活動を行っています。(2007年2月)
ゴールドリボンバッジ

ゴールドリボンのシンボルマークをバッジにし、社員・アソシエイツが身につけることで、ゴールドリボンの啓発を行っています。


