アフラックの社会貢献活動(CSV経営)

アフラックは、日本初のがん保険を作った保険会社として
がんと向き合い、がんと闘う人々を応援します。

がんと向き合い、がんと闘う人々とは?

親をがんで亡くした子どもの進学のために

遺された子どもにとって学校は心の支えとなっています。

学校は子どもが夢を追うための場所 教育費は家計の負担に 50%以上の子どもたちが経済的理由から、進学の夢をあきらめざるを得ない 進学しない遺児のうち経済的理由で進学断念 53% 出典:あしなが育英会「遺児家庭の現状」

だから アフラックは遺された子どもや小児がんを経験した子どものために奨学金制度を運営しています。

高校生を対象とした 返還不要の奨学金制度

親をがんで亡くした子どもたち、小児がん治療を乗り越えた子どもたちに、月額25,000円を高校卒業まで給付。

2,000名以上の奨学生を支援 累計給付金額13億円以上

奨学金制度の詳細を見る

発見遅れによる“手遅れ”を減らすために

早期の発見ががんを治すことにつながります。

全がんの病期別「5年相対生存率」 がんの5年相対生存率は早期発見で90%以上に 出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計’15」

だから アフラックは「がんに関する啓発」に取り組んでいます。

検診受診率向上の取り組み

がん検診を受ける人を増やして一人でも助かる人を増やすため、自治体と連携して啓発運動を行っています。

がん予防推進員制度に関する取り組み

がんに関する啓発活動の詳細を見る

がん相談窓口

「がんかな?」と不安をお持ちの方、がんの闘病中の方など、アフラックの保険契約の有無にかかわらず、専任カウンセラーがお応えします。

1982年から途切れることなく実施

がん相談窓口の詳細を見る

小児がんの子どもとご家族が一緒に過ごすために

専門機関が遠く、小児がんの治療は子どもとご家族にとって大きな負担に。

小児がん専門機関は東京・大阪が中心 小児がん拠点病院数 全国:15病院 関東:4病院 近畿:5病院 厚生労働省「小児がん拠点病院選定結果のまとめ(報告書)」(2013年2月5日)

だから アフラックは、小児がんと闘う子どもとご家族を応援しています。

アフラックペアレンツハウス 全国延べ10万人の方が利用

つらい治療の間も子どもたちが大好きな家族と一緒に過ごせる施設です。
東京(浅草橋・亀戸)と大阪にあるため、ご家族の負担も減らすことができます。

ペアレンツハウスはなくてはならない施設です。今後とも施設の継続を心から願っております。また、利用させていただきます。ありがとうございました。

ペアレンツハウスの詳細を見る

アフラックの社会貢献活動をみんなで支えています

アフラックのすべての社会貢献活動は、アフラックの保険契約の有無にかかわらずご利用いただけます。また、多くの社会貢献活動は、社員、アソシエイツ(販売代理店)、一般の方の寄付で運営されています。

「生きる」を創る。 がんと向き合い、がんと闘う人々を、社会貢献活動を通して応援しています。

アフラックの社会貢献活動

アフラックペアレンツハウス

  • アフラック 小児がん経験者・がん遺児奨学金制度
  • ゴールドリボン運動
  • がん電話相談
  • がんに関する啓発活動
  • ボランティア活動 自然災害の被災者や開発途上国向けの活動など、さまざまな活動を行っています。
  • その他の社会貢献活動 東京都調布市でのボランティア活動や環境問題への取り組みなど幅広く活動しています。

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