アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)TOP | アフラックについて | アフラックのCSR | がん・医療等に関する啓発活動
がん・医療等に関する啓発活動
がんの発生メカニズムから予防・最新治療にいたるまで詳しく知ることができる「がん」の展示会を、2004年より全国各地で開催しています。パネルや映像、模型を使って、がんの現状、病院の選び方、がん治療の進歩など生活に役立つ医療情報を紹介しています。
また、小児がんと闘う子どもたちが描いた作品を、ご家族によるメッセージやエピソードとともに展示する「ゴールドリボン心のメッセージ展」も同時開催しています。

展示会場の模様


講演の模様
自治体や新聞社と連携し、がんの早期発見・早期治療の推進などを目的にがんに関する知識や最新情報などを広く一般の方々に提供するセミナーを全国で開催しています。
セミナーにおいては、垣添忠生国立がん研究センター名誉総長や中川恵一東京大学医学部附属病院准教授などの基調講演をはじめ、がん経験者・がんに関わりの深い著名人などによる講演、パネルディスカッションを行っています。
(社)日本医師会、読売新聞社が主催する「『心に残る医療』体験記コンクール」に、1993年より協賛しています。本コンクールは、より良い医療・介護環境の構築に寄与することを目的として、医療従事者と患者の方々、そのご家族との医療現場における心の交流記や介護体験などを募集し、優秀作品を表彰するものです。アフラックからは、特に優れた作品に対して「アフラック賞」を贈呈しています。

電話相談の模様
産経新聞社、公益財団法人がん研究会の協力による電話相談です。

電話相談の模様
公益財団法人日本対がん協会による電話相談です。


