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ストーリー

青いダック きみこさん篇

青いダックTV-CMシリーズは、童話「青い鳥」をモチーフに、櫻井さん扮する旅人が、がんと向き合う人々の声を集めた1冊の本「青い鳥、みつけた」と出会い、がんと日々向き合いながら自分らしく生きる人々の気持ちに寄り添う姿を描いています。その続篇となる今回のTV-CM第5弾「青いダック きみこさん」篇で櫻井さんが出会ったのは、がん保険が3日後(*)におりたおかげで、自分も夫も前向きな気持ちを取り戻したという熊本県・きみこさんのストーリー。通院治療を続ける一方で看護師の夜勤もこなす頼もしい姿を伝えます。夫婦の強い絆、希望を感じさせるストーリーが、お互いを思いやり、身を寄せ合う櫻井さんと青いダックの幸せそうな姿と重なり合いながら、前向きにがんと向き合う気持ちを支える<生きるためのがん保険Days>の魅力を印象的にお伝えします。

「青いダック きみこさん」篇(30秒) ◎登場人物/櫻井翔、アフラックダック(青いダック)

初冬の小春日和。櫻井さんと青いダックが、「青いダック図書館」の外の階段に座って、がんと向き合う人々の声を集めた本「青い鳥、みつけた」を読んでいます。すると、少し肌寒かったのか、ダックが「アッフショイ!」とかわいいくしゃみをします。そこで、櫻井さんは微笑みながらダックに小さなマフラーを巻いてあげます。再び本に目を戻し、熊本県のきみこさんのストーリーを読み始めます。
「私の前向きな気持ちにスイッチが入ったのは、がん保険が3日後(*)におりたときでした。本をいっぱい買う。よさそうなことは全部試す。看護師の夜勤も続けています。心配性の夫は10キロも痩せましたが、笑顔で治療に通う私を見て、また太ってきました」
本には、看護師姿でガッツポーズをするきみこさんと、その夫の挿絵が描かれています。美しい木漏れ日の下、一緒に本を読む櫻井さんとダック。櫻井さんが自らのカーディガンにダックを招き入れて暖めると、ダックもそこから首だけ出して、幸せそうな表情を浮かべています。最後は、「生きるためのがん保険Days。アフラックの集大成です」というナレーションをバックに、ダックがおなじみの決め台詞「アフラック!」ではなく、再び「アッフショイ!」というかわいいくしゃみをする姿で締め括ります。

  • (*)「3日後」とは、必要書類が当社に揃ってから、給付金などの支払日までの営業日数です。すべての支払いが「3日後」に行われるわけではありません。

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