<新 生きるためのがん保険Days>

特長

特長1「入院」はもちろん「三大治療※による通院」も保障は日数無制限!※三大治療(手術・放射線治療・抗がん剤治療)

通院治療が増えている今だから通院をしっかり保障することが大切です。
<新 生きるためのがん保険Days>なら、がんによる入院は日数無制限で保障。
さらに三大治療による通院も日数無制限!だから安心して通院治療に専念できます。

?なぜ通院保障が必要なの?

特長2 三大治療(手術・放射線治療・抗がん剤治療)をしっかり保障!
抗がん剤治療は通算600万円※まで保障

入院しなくても三大治療を保障いたします。
手術は一部を除き回数無制限、放射線治療は60日間に1回(回数無制限)、抗がん剤治療は更新後の保険期間を含め通算600万円※まで保障
※新・総合保障プラン、新・治療重点プラン入院給付金日額10,000円の場合

特長3 さらに新・総合保障プランなら・・・
がんの再発・転移のリスクをサポートします!

再発・転移時などに一時金で保障します。

+さらに特約をプラス

特長4 女性には<女性がん特約>をご用意
女性特有のがんをしっかりサポート!

こちらをご覧ください→知っておきたい情報

保障内容

<新 生きるためのがん保険Days>入院給付金日額30,000円の場合

保障内容 !印は上皮内新生物は保障の対象外となります。 保険期間 新・総合保障プラン
がん専門相談サービス プレミアサポート

プレミアサポートの対象となります

診断 初めてがん・上皮内新生物と診断確定されたとき 診断給付金 終身

(それぞれ1回限り)

がんの場合 一時金 300万円

上皮内新生物の場合 一時金 30万円

入院 がん・上皮内新生物の治療目的で入院したとき 入院給付金 終身

(日数無制限・1日目から)

1日につき 30,000

通院 がん・上皮内新生物の治療目的でつぎの①②いずれかの通院をしたとき ①三大治療のための通院 ②入院後の通院 (退院日の翌日から365日以内の通院) 通院給付金 終身

(三大治療のための通院、
退院後365日以内の通院なら日数無制限)

1日につき 30,000

手術 がん・上皮内新生物の治療目的で所定の手術を受けたとき 手術治療給付金 終身

(一連の手術については14日間に1回、回数無制限)

1回につき 60万円

放射線治療 がん・上皮内新生物の治療目的で所定の放射線治療を受けたとき 放射線治療給付金 終身

(60日間に1回、回数無制限)

1回につき 60万円

抗がん剤治療 がんの治療目的で所定の抗がん剤治療を受けたとき (!)抗がん剤治療給付金 10年満期(所定の年齢まで自動更新)

(入院しなくても)
抗がん剤治療を受けた月ごとに

1ヵ月 20万円
給付倍率2倍

乳がん・前立腺がんのホルモン療法のとき1ヵ月10万円

給付倍率1倍

更新後の保険期間を含め通算 1,200万円 まで

先進医療 がんの診断や治療で所定の先進医療を受けたとき (!)がん先進医療給付金 (!)がん先進医療一時金 10年満期(所定の年齢まで自動更新)

がん先進医療給付金

1回につき

先進医療にかかる技術料のうち
自己負担した金額と同額
更新後の保険期間を含め通算 2,000万円まで

プラス

がん先進医療一時金(1年間に1回を限度)

上記「がん先進医療給付金」が支払われる
先進医療を受けたとき
15万円

診断複数回 診断給付金(または前回の「特約診断給付金」)のお支払いから2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、その治療目的で入院しているとき ※上皮内新生物の場合も同様です。 特約診断給付金 終身

(2年に1回を限度に回数無制限)

1回につき がん 100万円

1回につき 上皮内新生物 10万円

+さらに特約をプラス

保険期間:10年満期(自動更新)

!印は上皮内新生物は保障の対象外となります。

女性特定ケア がんの治療を目的として乳房観血切除術、子宮全摘出術、卵巣全摘出術を受けたとき (!)女性特定ケア給付金 10年満期(所定の年齢まで自動更新)

1回につき20万円

乳房再建 女性特定ケア給付金が支払われる乳房観血切除術を受けた後に乳房再建術を受けたとき (!)乳房再建給付金

1回につき50万円

※この画面にある保険料および保障内容などは、2014年9月22日現在のものです。