アフラックのしっかり頼れる介護保険

介護ダック NEW 介護状態に合わせて保障する アフラックのしっかり頼れる介護保険 人生100年時代。ご自分や家族のために今から備えておきませんか? No.1 アフラックがん保険・医療保険保有契約件数 令和2年版 インシュアランス生命保険統計号
詳しいパンフレットはこちら 資料請求(無料)
  • 2021年9月21日(火)に<アフラックのしっかり頼れる介護保険>を発売いたします。本日、当該商品の資料をご請求いただきましても、資料のご案内は9月21日以降となりますので、あらかじめご了承ください。

介護状態になる割合 75歳以上では4.5人に1人、90歳以上では1.7人に1人の割合で介護が必要になります。人生100年時代を考えたとき、介護は決して他人事ではありません。
75歳以上の4.5人に1人

厚生労働省 令和元年「人口動態統計」、平成30年度「介護保険事業状況報告(年報)」をもとにアフラック作成

介護にかかる費用はどのくらい?介護にかかる費用の総額は約1,500万円と、とても高額です。その大部分の費用、約1,000万円は“公的介護保険”でまかなうことができますが、残りの約500万円は、ご自身で負担しなければならない費用であり、場合によってはご家族が負担することもあるかもしれません。

ご自身で負担しなければいけない費用(約500万円)は、今から預貯金や保険で確実に準備しておけば安心です。このうち、公的介護保険の自己負担費用は「民間介護保険」でまかなうことをおすすめします。

介護にかかる費用(自己負担額)と介護期間 公的介護サービス利用時の平均自己負担額は、要介護度が上がるにつれて高くなります。例えば、在宅介護の平均自己負担額(年額)は、要介護5では約30万円、要介護1では約10万円となっています。また、介護の期間も様々で、平均期間は4年7か月ですが、その期間にはバラツキがあり、4年以上となるケースは4割以上と長期にわたることがあります。
公的介護サービスを受けるためにかかる費用(平均自己負担額*/受給者1人あたり) 要介護度 在宅介護の場合 施設介護の場合 要介護5 年額 28.5万円 年額 39.5万円 要介護4 年額 22.9万円 年額 36.8万円 要介護3 年額 18.7万円 年額 34.4万円 要介護2 年額 12.3万円 年額 33.6万円 要介護1 年額 8.8万円 年額 31.6万円

*自己負担割合1割の金額を記載しています。65歳以上の場合、所得に応じて負担割合(1~3割)が決まります。厚生労働省「介護給付費等実態統計 令和2年度10月審査分」をもとにアフラック作成(在宅介護については「居宅サービス」「地域密着型サービス」のうち、支給限度額の対象となるもののみ算定)施設介護の費用に居住費、食費、日常生活費などは含まれません。

介護にかかる期間 不明 1.7% 1年未満 13.8% 1~2年未満 12.6% 2~3年未満 14.5% 3~4年未満 14.5% 4~10年未満 28.3% 10年以上 14.5% 平均4年7か月(54.5か月)

(公財)生命保険文化センター「平成30年度生命保険に
関する全国実態調査」をもとにアフラック作成

介護が必要となる可能性の高い年齢時点で、どの程度資金に余裕があるかは分かりません。大切な老後生活資金を取り崩さないためにも、介護の実態に合わせて保障する、「アフラックのしっかり頼れる介護保険」にお任せください!!
詳しいパンフレットはこちら 資料請求(無料)
  • 2021年9月21日(火)に<アフラックのしっかり頼れる介護保険>を発売いたします。本日、当該商品の資料をご請求いただきましても、資料のご案内は9月21日以降となりますので、あらかじめご了承ください。

アフラックの保障内容 1要介護1以上に認定された場合に一時金をお支払いします 2要介護3 以上に認定されている場合に介護年金をお支払いします 3要介護1一時金が支払われた場合などは、以後の保険料のお払込みは不要です
給付金名 支払事由 支払限度 被保険者の状態 Aプラン Bプラン 重度の介護を必要とする状態に備える 介護年金 つぎの12のいずれかに該当したとき1公的介護保険制度にもとづき、要介護3以上の状態に該当していると認定されているとき2満65歳未満で、当社所定の要介護状態に該当しているとき 1年に1回通算10回まで 要介護5 30万円 30万円 要介護4 25万円 20万円 要介護3または当社所定の要介護状態 20万円 10万円 軽度の介護を必要とする状態に備える 要介護2一時金 要介護1一時金 つぎの12のいずれかに該当したとき1公的介護保険制度にもとづき、右記の要介護度以上の状態に該当していると認定されたとき2満65歳未満で、当社所定の要介護状態に該当したとき 1回限り 要介護2または当社所定の要介護状態 10万円 10万円 1回限り 要介護1または当社所定の要介護状態 10万円 10万円 免除事由に該当したとき 以後の保険料のお払込みは不要です 保障は継続します 保険期間終身
こちらをタップ こちらをタップ
公的介護保険の要介護認定
(要介護1~5)について

介護保険制度の被保険者は①65歳以上の方(第1号被保険者)と②40〜64歳の方(第2号被保険者)に分かれています。公的介護サービスは、65歳以上の方は原因を問わず要支援・要介護状態となったときに、40〜64歳の方は、つぎの老化による病気が原因で要支援・要介護状態となった場合に、受けることができます。 公的介護保険制度にもとづく要介護度は、介護を必要とする度合に応じて段階が定められています。 認定は要支援1・2と要介護1~5の7段階および非該当に分かれています。

要介護認定の目安* 重度 要介護 軽度 要介護5 食事や排泄がひとりでできないなど、日常生活を遂行する能力は著しく低下している。歩行や両足での立位保持はほとんどできない。意思の伝達がほとんどできない場合が多い。 要介護4 食事にときどき介助が必要で、排泄、入浴、衣服の着脱には全面的な介助が必要。立ち上がりや両足での立位保持がひとりではほとんどできない。多くの問題行動や全般的な理解の低下がみられることがある。 要介護3 食事や排泄に一部介助が必要。立ち上がりや片足での立位保持などがひとりでできない。入浴や衣服の着脱などに全面的な介助が必要。いくつかの問題行動や理解の低下がみられることがある。 要介護2 食事や排泄に何らかの介助を必要とすることがある。立ち上がりや片足での立位保持、歩行などに何らかの支えが必要。衣服の着脱は何とかできる。物忘れや直前の行動の理解の一部に低下がみられることがある。 要介護1 食事や排泄などはほとんどひとりでできるが、ときどき介助が必要な場合がある。立ち上がりや歩行などに不安定さがみられることが多い。問題行動や理解の低下がみられることがある。 *(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド」(2020年6月改訂版)をもとにアフラック作成
閉じる

給付金を受け取れる条件をチェック

給付金のお支払いなどについて、詳しくは「契約概要」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

Aプランの場合 基準介護年金額30万円 要介護1一時金10万円、要介護2一時金10万円
要介護1一時金 要介護2一時金 介護年金 1回限り 1年に1回 通算10回まで 10万円 要介護1 要介護状態が悪化 10万円 要介護2 要介護状態が悪化 20万円 20万円 要介護3 要介護状態が悪化 25万円* 25万円* 25万円* 要介護4 要介護状態が改善 20万円 20万円 要介護3 要介護状態が悪化 30万円* 30万円* 30万円* 要介護5 保険料払込み 要介護1以上に認定された後の保険料払込みは不要です ご契約 要介護認定 契約消滅 *65歳未満の場合、当社所定の状態に該当しているとき介護年金額は20万円となります。

* 65歳未満の場合、当社所定の状態に該当しているとき介護年金額は20万円となります。

ご契約後のサービス

介護全般に関する相談、財産管理や相続に関するサービス提供会社の紹介など幅広くサポートします。ご契約者様とそのご家族が利用できます。

介護全般について相談したい 介護電話相談サービス 自分や親の財産を管理したい 家族信託組成サービス* 相続について相談したい 相続手続代行サービス

*ご利用には、ご契約者様からご契約者様専用サイト「アフラック よりそうネット」にアクセスする必要があります。法人契約の場合は本サービスはご利用できません。

※これらのサービスは、(株)ウェルネス医療情報センター、(株)ファミトラ、(株)エスクロー・エージェント・ジャパン信託が提供するサービスであり、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。

閉じる
詳しいパンフレットはこちら 資料請求(無料)
  • 2021年9月21日(火)に<アフラックのしっかり頼れる介護保険>を発売いたします。本日、当該商品の資料をご請求いただきましても、資料のご案内は9月21日以降となりますので、あらかじめご了承ください。

保険料例

Aプラン Bプラン 契約日の満年齢 男性 女性 男性 女性 30歳 1,330円 1,790円 1,210円 1,580円 40歳 1,740円 2,430円 1,530円 2,070円 50歳 2,480円 3,510円 2,120円 3,000円 60歳 3,940円 5,690円 3,340円 4,790円 保険期間:終身 保険料払込期間:終身 個別取扱 月払保険料 基準介護年金額30万円/要介護1一時金10万円/要介護2一時金10万円

※健康状態によっては、記載の保険料と異なる保険料となる場合があります(保険料が割増となる場合があります)。お申し込み後にアフラックから送付する書面をご確認ください。