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治療費に備える
がん治療の現状

多様化するがん治療

がん治療は、手術や放射線治療、
抗がん剤治療・ホルモン剤治療の三大治療
緩和療養など多様な治療が存在しています。
また、三大治療は組み合わせて
行う場合があります。

■がん治療経験者の三大治療の受療割合 回答数=4,544 がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2019年6月アフラック実施)

長期化にともなう治療費の高額化

高額療養費制度により毎月の治療費は一定額で収まるものの、
治療が長期化することで、治療費の総額が高くなることもあります。

1か月の自己負担額[例]治療期間[例] 回答数=1,439 がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2019年6月アフラック実施) 治療期間別費用総額 回答数=1,680 がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2019年6月アフラック実施)

高額になる場合もある先進医療

公的医療保険が適用されない
先進医療を受けることがあります。
この場合、技術料は全額自己負担となります。

先進医療にかかる技術料[例] 重粒子線治療の場合 1件あたりの費用 平均 約309万円 重粒子線治療の平均費用:厚生労働省 第81回先進医療会議 「令和元年6月30日時点における先進医療Aに係る費用 令和元年度実績報告(平成30年7月1日~令和元年6月30日)」よりアフラック算出 ※「先進医療」とは、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状など)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。
治療関連費に備える
治療関連費の経済的負担

がんと診断されたら

治療のことはもちろん、ご家族の生活や仕事のことなど心配はつきません。
いざという時に一時金として備えがあると安心です。

治療を開始したら

治療関連費として、さまざまな経済的負担が発生します。
差額ベッド代、通院に伴う交通費などは全額自己負担となります。

入院時 差額ベッド代[例](個室の場合) 平均7,097円/日(*1) ●食事代 ●家族のお見舞い交通費●入院生活に必要な日用品 など(*1) 中央社会保険医療協議会「主な選定療養に係る報告状況平成30年7月1日現在」 通院時 体調がすぐれないとき、無理せずタクシーで通院できるように交通費などの備えがあると安心です。 外見ケア ウィッグ(かつら)購入費用 平均7.3万円(*2) がん治療の副作用や手術による外見の変化への備えに。 回答数=329(*2)がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2019年6月アフラック実施) 収入の減少 安心して治療に専念するためには、長引く治療による収入減少への備えも必要です。

ご加入中のアフラック「がん保険」について、保障の見直しをご希望の場合には、3つの見直し方法があります。詳細は下記リンク先をご確認ください。

3つの保障見直し方法について

ご検討にあたっては、「パンフレット「契約概要「注意喚起情報「その他重要事項「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
詳しくは、アフラックのがん保険を取扱う郵便局の担当者までご相談ください。

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