病気・ケガの「入院・手術」を保障。
先進医療やがんを含む重大疾病による長期入院もカバーします。

病気・ケガ・がん・重大疾病

重大疾病とは、がん(悪性新生物)、心疾患、脳血管疾患、肝疾患、腎疾患、膵疾患のことを指します。

日帰り入院も含め、
入院は1日につき10,000を保障
1入院あたり30日まで

医療技術の進歩や医療制度の変化などにともない、入院日数は短くなる傾向にあります。

平均入院日数 入院の短期化 平成11年 27.2日 平成28年 16.2日  出展:厚生労働省「平成11年、28年 病院報告」一般病床等における平均在院日数より
さらに
重大疾病での入院の場合
1入院のお支払い限度日数は
120日まで保障

重大疾病の場合、入院が長期化することがあります。

退院患者の1回の入院の平均在院日数が30日以上になる例 重大疾病*の入院 白血病 46.0日 心不全 48.5日 脳梗塞 90.6日 肝硬変 33.8日 急性および急速進行性腎炎症候群 33.5日 出典:厚生労働省「平成26年度 患者調査」

重大疾病とは、がん(悪性新生物)、心疾患、脳血管疾患、肝疾患、腎疾患、膵疾患のことを指します。

公的医療保険制度が適用されない先進医療も保障
保障内容
基本の保障

保険期間:終身
保険料払込期間:終身

病気・ケガで入院したとき
(重大疾病以外で入院したとき)

入院給付金 Q
1日につき
10,000(1回の支払限度 30日)

重大疾病で入院したとき

入院給付金・重大疾病入院給付金 Q
1日につき
10,000(1回の支払限度 入院給付金と重大疾病入院給付金あわせて120日)

所定の手術、
放射線治療を受けたとき

手術給付金 Q・放射線治療給付金 Q
1回につき
5万円

健康年齢が実年齢未満のとき

健康還付金 Q
(キャッシュバック)

1年に1回 健康還付金

30歳 男性の場合
2,300

40歳 男性の場合
3,400

健康還付金額は契約日の満年齢・性別により決まります。

  • 健康還付金は、健康診断結果から算出した健康年齢が、実年齢を下回る、かつ、保険料が払い込まれていることがお支払いの条件となります。
  • 健康還付金の支払対象期間は、契約日から被保険者の年齢が60歳となる年単位の契約応当日までの期間となります。
特約の保障

保険期間:10年(自動更新)
保険料払込期間:10年(自動更新)

病気・ケガで
先進医療を受けたとき

先進医療給付金 Q

1回につき 先進医療にかかる技術料のうち自己負担額と同額

更新後の保険期間を含め、通算 2,000万円まで

  • 保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。
  • 既に当社で先進医療の特約をご契約の場合は、自動的に本申込み(特約のお申込み)は取消され、特約付加なしの保障内容および保険料のお申込みとして取扱います。

詳しくは契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款をご覧ください。

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性別

生年月日

契約年齢
(申込日の翌月1日における満年齢)

40
男性

月払保険料

3,309

キャッシュバック額

3,400
 / 年
正式名称:健康還付金付医療保険〔無解約払戻金〕
保険料払込期間:終身(総合先進医療特約は10年)
個別取扱 2018年10月22日現在
<総合先進医療特約>には更新があり、更新後の保険料は更新時の年齢・保険料率によって決まります。
1年に1回、健康診断の結果を基に算出された健康年齢が満年齢より低い場合、健康還付金としてお支払いします。
健康還付金の金額は契約日の満年齢・性別により決まり、お支払いの対象期間は被保険者の年齢が60歳となる年単位の契約応当日までです。

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