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  • 病気やケガで働けなくなったときの 給与サポート保険:なぜ必要なの?

治療費は医療保険でカバーできますが、日々のくらしにかかるお金の備えは十分ですか?

なぜ「働けなくなるリスク」に備える必要があるの?

働けなくなる期間が続くと、「支出の増加」と「収入の減少」は大きな負担になる可能性があります。

健康なとき収支のバランスは安定しています

健康なとき 収支のバランスは安定しています。

病気やケガで働けなくなったとき
休職・退職による収入の減少により
収支のバランスが崩れるかもしれません

病気やケガで働けなくなったとき 休職・退職による収入の減少により、収支のバランスが崩れるかもしれません。

収入が減少しても、生活費、住宅ローン・家賃、お子さまの教育費など、生活に必要な支払いは続きます。

1カ月あたりの平均額

生活費(*1) 例えば 食費 約76,000円 光熱・水道費 約21,700円

住宅ローン・家賃など(*1) 住宅ローン返済額 約92,500円

お子さまの教育費(*2) 教育費(学費・習い事など) 約41,100円 うち、中学生以上のお子さまがいる世帯 約80,800円

(*1)「平成30年家計調査結果」(総務省統計局)(https://www.stat.go.jp/data/kakei/index.html)よりアフラック作成 (*2)アフラック2016年2月一般生活者調査「1世帯あたりの月間教育費」

だから病気やケガで働けなくなったときの収入減少に備えることをおすすめします。

  • この商品は募集代理店との面談が必要です。お客様の状況に合わせて、あなたに合ったプランをご提案いたします。

退院してもすぐには仕事復帰ができないケースってどのくらいあるの?

就労→発症→入院→退院→在宅療養→仕事復帰

病気やケガで入院した人(*)のうち、約4人に1人が仕事復帰まで2カ月以上かかっています。

入院した人(*)のうち、仕事復帰まで2カ月以上の割合

  • (*)精神障害による入院を除く

病気・ケガで入院した場合 約23.7%

脳卒中・がん・骨折で入院した人のうち、仕事復帰まで2カ月以上の割合

脳卒中(脳出血・脳梗塞・くも膜下出血) 約64.0%

がん(悪性新生物) 約43.5%

骨折 約32.5%

「アフラックによる就労困難に関するインターネット調査」(2015年10月)

事例のご紹介

男性52歳(受傷時)Aさんの場合

Aさんは、交通事故で右足の大腿骨を含む複数箇所を骨折しました。救急搬送され、骨折箇所を固定するための手術を受けました。術後の経過が順調なことからリハビリテーション病棟に移り、機能の回復に専念しました。63日間継続して入院し、退院後も定期的に通院しながら自宅でリハビリを継続しました。幸い後遺症は残らず、今は、仕事にも復帰しています。
  • 個人の方のエピソードをもとに構成しており、治療などの条件はすべての方にあてはまるわけではありません。

男性50歳(発症時)Bさんの場合

Bさんは、仕事中にくも膜下出血で倒れ、大学病院に救急搬送されました。幸いにも一命は取り留めたものの、180日間入院しました。退院後は、医師の指示にもとづき、自宅で在宅療養(*)をしていましたが、記憶にも障害が残り、発症して1年6カ月後には障害等級2級に認定されました。その後も、訪問看護サービスを利用しながら、在宅療養を継続しています。
  • (*)治療に専念し、自宅などからの外出が困難な状態(病院への通院など治療のために必要な外出を除く)
  • 個人の方のエピソードをもとに構成しており、治療などの条件はすべての方にあてはまるわけではありません。
男性52歳(受傷時)Aさんの場合

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Aさんは、交通事故で右足の大腿骨を含む複数箇所を骨折しました。救急搬送され、骨折箇所を固定するための手術を受けました。術後の経過が順調なことからリハビリテーション病棟に移り、機能の回復に専念しました。63日間継続して入院し、退院後も定期的に通院しながら自宅でリハビリを継続しました。幸い後遺症は残らず、今は、仕事にも復帰しています。
  • 個人の方のエピソードをもとに構成しており、治療などの条件はすべての方にあてはまるわけではありません。
男性50歳(発症時)Bさんの場合

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Bさんは、仕事中にくも膜下出血で倒れ、大学病院に救急搬送されました。幸いにも一命は取り留めたものの、180日間入院しました。退院後は、医師の指示にもとづき、自宅で在宅療養(*)をしていましたが、記憶にも障害が残り、発症して1年6カ月後には障害等級2級に認定されました。その後も、訪問看護サービスを利用しながら、在宅療養を継続しています。
  • (*)治療に専念し、自宅などからの外出が困難な状態(病院への通院など治療のために必要な外出を除く)
  • 個人の方のエピソードをもとに構成しており、治療などの条件はすべての方にあてはまるわけではありません。
このページでは記載の保険(プラン)の概要を説明しております。商品およびサービスの詳細については、ご検討の際に資料をご請求いただき「契約概要」などをご確認ください。 お仕事の内容・年収額や健康状態などによってはお申し込みをお引き受けできない場合があります。 このページの保険料および保障内容などは、2019年8月26日現在のものです。 公的保障制度の内容は2019年2月現在のものです。

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※証券番号をご確認のうえ、ご契約者ご本人様からお電話ください。

※休日明けは電話が込み合うことがございます。

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アフラック がん保険・医療保険 保有契約件数 No.1 令和2年版 インシュアランス生命保険統計号 ダック
  • 令和2年版「インシュアランス生命保険統計号」より
日本の約4世帯に1世帯※がアフラックの保険に加入しています
  • 総務省発表の住民基本台帳に基づく日本の世帯数(令和2年1月1日現在)と当社の基準に基づき計算した保有契約に係る世帯数(令和3年1月現在)から算出しています。

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