アフラックはがん保険・医療保険 保有契約件数No.1 ※令和2年版「インシュアランス生命保険統計号」より アフラックダック
/NEW/ 詳しくはこちら 介護状態に合わせて保障する アフラックのしっかり頼れる介護保険 介護の状態に合わせて一時金・年金を受け取れます 人生100年時代、今から備えておきませんか? ※別ページが開きます

現在の医療事情に合わせて必要な保障を備えられる保険です。 特約を選んで、自分に合った保障内容で加入できます。

ダックの医療相談サポート がん保険の保障内容 生きるためのがん保険Days1 ALL‐in 保険期間:終身(がん治療保障特約、がん先進医療特約、外見ケア特約:10年) がん治療保障特約:特約給付金額10万円 入院・通院給付金日額:10,000円 ※?をクリックすると保障内容の詳細がご確認いただけます。 治療関連費 診断時の保障 診断給付金を一時金としてお支払いします。 特定診断給付金を一時金としてお支払いします。 ※上皮内新生物は対象外です。 治療関連費 入院・通院時の保障 入院したとき、1日につき10,000円を日数無制限でお支払いします。 所定の治療*で通院したとき、1日につき10,000円を日数無制限でお支払いします。 *所定の治療とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)・ホルモン剤治療(経口投与を除く)をいいます。 治療費 治療時の保障 所定の手術・放射線治療・抗がん剤治療・ホルモン剤治療・緩和療養を受けたとき、実際に払った自己負担額にかかわらず、治療を受けた月ごとに10万円をお支払いします。 (特約給付金額10万円×60か月分=通算600万円まで) 治療費 先進医療の保障 がん先進医療給付金として、1回につき、先進医療の自己負担額と同額をお支払いします。(通算2,000万円まで) がん先進医療一時金として、15万円を1年間に1回を限度としてお支払いします。 ※上皮内新生物は対象外です。 再発・治療が長引いたときの保障 診断確定から2年以上経過後に所定の治療を受けたとき、複数回診断給付金をお支払いします。 入院や通院が所定の条件に該当したとき、以後の保険料はいただきません。(保障は継続します) ※上皮内新生物は対象外です。 ※<特定診断給付金特約><がん治療保障特約><診断給付金複数回支払特約><特定保険料払込免除特約>は、特約中途付加のお取扱いはありません。 治療関連費 保障を強化する特約 外見ケア給付金として、ウィッグ代などがん治療に伴う外見のケアにかかる費用をカバーします。 ※上皮内新生物は対象外です。 がんによる治療費以外の 様々な悩みの解消をサポート ダックのがん治療相談サービス 専門家へ相談できるサポートが受けられます。 がんに対する幅広い悩みには・・・ 訪問面談サービス 医師・病院選択の悩みには・・・ 専門医紹介サービス ベストドクターズ®・サービス(プレミアタイプ)*1 治療選択の悩みには・・・ セカンドオピニオンサービス ベストドクターズ®・サービス(プレミアタイプ)*1 Webセカンドオピニオンサービス Findme®*2 がん治療に伴う“外見”や“生活面”での変化をサポートする情報冊子を提供します。 治療中の生活の悩みには・・・ がん治療に伴う生活情報サービス がん専門相談サービス プレミアサポート 「訪問面談サービス」「専門医紹介サービス」「セカンドオピニオンサービス」を総称して「プレミアサポート」と呼びます。 *1Best Doctors®およびベストドクターズは、Best Doctors, Inc.の商標です。 *2Findme®は、リーズンホワイ株式会社の商標です。 ※「がん専門相談サービス<プレミアサポート>」は(株)法研、「Webセカンドオピニオンサービス」はリーズンホワイ(株)、「がん治療に伴う生活情報サービス」は(株)保健同人社が提供するサービスであり、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。 オールインダック 医療保険の保障内容 医療保険 EVER Prime 健康祝金ありプラン 保険期間:終身 入院・三大疾病無制限入院・通院給付金日額:5,000円 (入院・三大疾病無制限入院・通院給付金日額10,000円もあります。) ※?をクリックすると保障内容の詳細がご確認いただけます。 入院時の保障 日帰り入院でも一律10日分をお支払いします。 11日以上の入院の場合は、1日につき5,000円をお支払いします。 三大疾病の治療を目的として、所定の日数をこえる入院をしたとき、1日につき5,000円をお支払いします。 通院時の保障 1日につき5,000円をお支払いします。 ※入院・手術・放射線治療前60日、退院・手術・放射線治療後120日の間で最高30日まで 手術・放射線治療時の保障 入院中の手術はもちろん、外来手術・放射線治療も保障します。 手術 外来手術 入院中の手術 特定手術* 放射線治療 *がん(悪性新生物)に対する開頭・開胸・開腹手術や心臓への開胸術など 3年ごとに受け取れる祝金(健康祝金ありプランの場合) 所定の条件に該当したとき、健康祝金として3年ごとに25,000円をお支払いします。 病気・ケガのリスクに手厚く備える特約 入院初期にかかる費用に備える 入院一時金特約 三大疾病[がん(悪性新生物)、心疾患、脳血管疾患]の保障を上乗せ 三大疾病保険料払込免除特約 三大疾病一時金特約 ※<三大疾病保険料払込免除特約>は、特約中途付加のお取扱いはありません。 特定の生活習慣病 (肝硬変・慢性膵炎・慢性腎不全・糖尿病の合併症)に備える 特定生活習慣病保障特約 先進医療に備える 総合先進医療特約 ケガに備える ケガの特約 ライフステージの変化に備える特約 働けなくなるリスクに備える 就労所得保障一時金特約 精神疾患保障一時金特約 介護のリスクに備える 介護一時金特約 認知症介護一時金特約 万が一に備える特約 遺された家族のために備える 終身特約 女性におすすめの特約 女性特有の病気等やすべてのがんに備える 女性疾病入院特約* 女性特定手術特約 *<医療保険 EVER Prime>に<女性疾病入院特約>(女性疾病入院給付金)を付加すると<医療保険 レディース EVER Prime>となります。 ダックの医療相談サポート 健康や医療・介護に関する相談、病気やケガをしたときの不安や悩みなどを幅広くサポートします。 詳しくはこちら ※「ダックの医療相談サポート」は、(株)メディカルノート、(株)ウェルネス医療情報センター、(株)法研、(株)保健同人社が提供するサービスであり、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。

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疾病入院給付金・災害入院給付金

保険期間:終身

病気・ケガの治療を目的とする入院を保障します。

○支払事由
病気・ケガの治療を目的として入院したとき

  • 疾病入院給付金と災害入院給付金は重複してお支払いしません。
  • 疾病入院給付金・災害入院給付金それぞれ、支払事由に該当する入院の退院日の翌日からその日を含めて180日以内に入院(原因が異なる入院も含む)した場合は、1回の入院とみなして、支払限度日数60日(120日型の場合は120日)を適用します。

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三大疾病無制限入院給付金

保険期間:終身

三大疾病の治療を目的とした、疾病・災害入院給付金の支払限度日数をこえる入院を保障します。

○支払事由
つぎの(1)および(2)を満たす入院をしたとき

  • (1)がん(悪性新生物)、心疾患または脳血管疾患の治療を目的とする入院
  • (2)つぎの(ア)または(イ)のいずれかに該当する入院
    • (ア)主契約で支払われる1回の入院の支払限度日数をこえる入院
    • (イ)主契約で支払われる入院給付金の通算支払限度日数をこえる入院

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疾病通院給付金・災害通院給付金

保険期間:終身

病気・ケガの治療を目的とする通院を保障します。

○支払事由
疾病・災害通院期間中に、つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当する通院をしたとき

  • (1)主契約の疾病・災害入院給付金が支払われる入院の原因となった病気・不慮の事故によるケガの治療を目的とする通院
  • (2)主契約の手術給付金が支払われる手術の原因となった病気・不慮の事故によるケガの治療を目的とする通院
  • (3)主契約の放射線治療給付金が支払われる放射線治療の原因となった病気・不慮の事故によるケガの治療を目的とする通院

*つぎの(a)および(b)を合わせた期間

  • (a)入院開始日の前日または手術もしくは放射線治療を受けた日から遡って、60日以内の期間
  • (b)退院日の翌日または手術もしくは放射線治療を受けた日の翌日から120日以内の期間

※入院している日については、疾病通院給付金・災害通院給付金は支払われません。
※疾病通院給付金と災害通院給付金の両方の支払事由に該当した場合は、災害通院給付金をお支払いします。

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手術給付金

保険期間:終身 入院給付金日額:5,000円の場合

病気・ケガの治療を目的とする手術を保障します。

外来手術:1回につき5万円 ※外来手術増額特則を付加した場合
入院手術:1回につき5万円
特定手術:1回につき20万円

○支払事由
つぎのいずれかに該当したとき

  • (1)特定手術を受けたとき
  • (2)入院中に手術を受けたとき(特定手術を除く)
  • (3)外来による手術を受けたとき(特定手術を除く)

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放射線治療給付金

保険期間:終身 入院給付金日額:5,000円の場合

病気・ケガの治療を目的とする放射線治療を受けた際に、1回につき5万円をお支払いします。

○支払事由
病気・ケガの治療を目的として放射線治療を受けたとき

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健康祝金(健康祝金ありプランの場合)

保険期間:終身

健康祝金支払判定期間中に継続10日以上の入院に対する疾病・災害入院給付金のお支払いがなく、3年ごとの健康祝金支払基準日に生存しているとき*1、健康祝金をお支払いします。

○支払事由
つぎの(1)から(3)のすべてに該当したとき

  • (1)3年ごとの健康祝金支払基準日*2に被保険者が生存しているとき
  • (2)健康祝金支払判定期間*3における入院日数が継続して10日以上の入院に対する疾病入院給付金が支払われなかったとき
  • (3)健康祝金支払判定期間*3における入院日数が継続して10日以上の入院に対する災害入院給付金が支払われなかったとき
  • *190歳となる年単位の契約応当日の翌日以後は、健康祝金のお支払いはありません。
  • *2契約日から起算した3年ごとの年単位の契約応当日のことをいいます。
  • *3契約日または健康祝金支払基準日から、その直後に到来する健康祝金支払基準日の前日までの間のことをいいます。

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入院一時金特約

保険期間:終身 特約給付金額:5万円の場合

1回の入院につき5万円を回数無制限でお支払いします。

入院一時金
〇支払事由
主契約の疾病・災害入院給付金が支払われる入院をしたとき

  • 複数回入院した場合で、それらの入院が「1回の入院」とみなされるときは、1回分のみお支払いします。

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三大疾病保険料払込免除特約

所定の免除事由に該当したとき、以後の保険料はいただきません。

○免除事由
つぎのいずれかの免除事由に該当した場合は、以後の保険料のお払込みを免除します。

  • (1)初めてがん(悪性新生物)と診断確定されたとき
  • (2)急性心筋梗塞または脳卒中の治療を直接の目的として、手術または入院をしたとき
  • (3)心疾患または脳血管疾患(急性心筋梗塞および脳卒中を除く)の治療を直接の目的として、手術または継続10日以上の入院をしたとき

! 三大疾病保険料払込免除特約のがん(悪性新生物)の保障開始まで、3か月の待ち期間(保障されない期間)があります。

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三大疾病一時金特約

保険期間:終身 特約給付金額:50万円の場合

1回につき50万円、1年に1回を限度に回数無制限で一時金をお支払いします。

三大疾病一時金
○支払事由
①第1回
つぎのいずれかに該当したとき

  • (ア)初めてがん(悪性新生物)と診断確定されたとき
  • (イ)急性心筋梗塞または脳卒中の治療を直接の目的として、手術または入院をしたとき
  • (ウ)心疾患または脳血管疾患(急性心筋梗塞および脳卒中を除く)の治療を直接の目的として、手術または継続10日以上の入院をしたとき

②第2回目以降
前回の三大疾病一時金のお支払いから1年以上経過後に、つぎのいずれかに該当したとき

  • (ア)がん(悪性新生物)でつぎのいずれかに該当したとき
    • (a)初めてがんと診断確定されたとき
    • (b)上記(a)以外の場合:がんと診断確定されていて、治療を直接の目的として入院をしているとき
  • (イ)急性心筋梗塞または脳卒中の治療を直接の目的として、手術または入院をしたとき
  • (ウ)心疾患または脳血管疾患(急性心筋梗塞および脳卒中を除く)の治療を直接の目的として、手術または継続10日以上の入院をしたとき

! がん(悪性新生物)の保障開始まで、3か月の待ち期間(保障されない期間)があります。

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特定生活習慣病保障特約

保険期間:終身 特約給付金額:50万円の場合

1回目は50万円、第2回以降第5回までは25万円をお支払いします。

特定生活習慣病保障給付金
〇支払事由
【第1回】
つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当したとき

  • (1)肝硬変または慢性膵炎で入院したとき
  • (2)慢性腎不全でつぎのいずれかに該当したとき
    • (ア)永続的な人工透析療法を開始したとき
    • (イ)腎移植術を受けたとき
  • (3)糖尿病を原因としてつぎのいずれかに該当したとき
    • (ア)糖尿病性網膜症で網膜または硝子体に対する手術を受けたとき
    • (イ)糖尿病性壊疽で手指または足指の第一関節以上の切断術(四肢切断術を含む)を受けたとき

【第2回以降第5回まで】
第1回の給付金の支払事由該当日の後に到来する支払事由該当日の年単位の応当日に被保険者が生存しているとき

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総合先進医療特約

保険期間:10年(自動更新)

1回につき先進医療にかかる技術料のうち、自己負担額と同額 通算2,000万円まで保障します。

先進医療給付金
〇支払事由
病気・ケガで所定の先進医療を受けたとき

  • 当社「医療保険」「がん保険」に付加する先進医療の特約は、被保険者お1人につき通算して1特約のみご契約いただけます。
  • 保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。

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ケガの特約

保険期間:1年(最長70歳まで継続可能)

ケガによる通院(入院の有無を問わず)などを保障します。

特定損傷給付金
〇支払事由
不慮の事故による骨折、関節脱臼、腱の断裂の治療を事故の日から180日以内に受けたとき
○給付金額
一時金として5万円

災害通院給付金
〇支払事由
不慮の事故によるケガの治療を目的として、事故の日から180日以内に通院したとき
○給付金額
1日につき3,000円

! 主契約の保険料が払込免除となった場合、消滅します。

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就労所得保障一時金特約

保険期間:60歳満期 65歳満期 70歳満期 特約給付金額:100万円の場合

就労所得保障一時金
○支払事由
就労困難状態Aに該当し、その状態が該当した日からその日を含めて60日継続したと医師によって診断されたとき

○給付金額
1回限り 100万円

「就労困難状態A」とは以下のとおりです。

お支払いの対象となる「就労困難状態A」とは、被保険者が病気またはケガなどにより、以下の(1)入院または(2)在宅療養(a)(b)(c)のいずれかに該当する状態をいいます(精神障害や妊娠・出産などを原因とする場合を除きます)。被保険者が「就労困難状態A」に該当したか否かは、当社所定の診断書等を用いて医師が証明した内容を確認して判断します。それまでに従事していた仕事ができるかどうかで判断するものではありません。

(1)入院 医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
(2)在宅療養
  • (a)医師による治療が継続しており、かつ日本国内にある自宅など(障害者支援施設などを含みます)で、医師の医学管理下において計画的な治療に専念し、自宅などからの外出が困難な状態
  • 病院への通院など必要最低限の外出を除き、医師により活動範囲が自宅などに制限されている状態となります。それまで従事していた仕事ができなくても、医師による治療が終了している場合や医学的にみて自宅などからの外出が可能である場合には、お支払いの対象になりません。
  • (b)所定の特定障害状態に該当した状態
    ※特定障害状態とは、国民年金法で定める障害等級1級または2級に相当する状態として当社が定めた状態をいいます。
  • (c)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態

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精神疾患保障一時金特約

保険期間:60歳満期 65歳満期 70歳満期 特約給付金額:100万円の場合

精神疾患保障一時金
○支払事由
所定の精神疾患により、就労困難状態Bに該当し、その状態が該当した日からその日を含めて60日継続したと医師によって診断されたとき

○給付金額
1回限り 100万円

「就労困難状態B」とは以下のとおりです。

お支払いの対象となる「就労困難状態B」とは、被保険者が所定の精神疾患により、以下の(1)(2)(3)のいずれかに該当する状態をいいます。被保険者が「就労困難状態B」に該当したか否かは、当社所定の診断書等を用いて医師が証明した内容を確認して判断します。それまでに従事していた仕事ができるかどうかで判断するものではありません。

(1)入院:医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
(2)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態
(3)精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に定める障害等級1級または2級に認定された状態

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介護一時金特約

保険期間:終身 特約給付金額:100万円の場合

介護一時金
〇支払事由
所定の要介護状態になったとき

○給付金額
1回限り 100万円

「所定の要介護状態」とは、つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当する状態をいいます。

  • (1)公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  • (2)「日常生活動作における要介護状態」が180日以上継続したとき
  • (3)「認知症による要介護状態」が90日以上継続したとき
  • 「公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態」とは、要介護認定等に係る介護認定審査会による審査及び判定の基準等に関する省令(平成11年4月30日厚生省令第58号)第1条第1項に定める要介護2から要介護5までのいずれかの状態をいいます。

「日常生活動作における要介護状態」とは、つぎの(1)および(2)のすべてに該当し、かつ、他人の介護を要する状態をいいます。

(1) 右記のaおよびbのうちいずれか1項目以上について、「全介助を要する状態」であること a寝返り
b歩行
(2) 右記のabcdのうち、いずれか2項目以上について、「一部介助を要する状態」または「全介助を要する状態」であること a衣服の着脱
b入浴
c食物の摂取
d排泄

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。

「器質性認知症」とは、つぎの(1)(2)両方に該当する所定の認知症をいいます。

  • (1)脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • (2)正常に成熟した脳が、(1)による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とはつぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当することをいいます。

  • (1)常時、時間の見当識障害があること
    ・季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • (2)場所の見当識障害があること
    ・今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • (3)人物の見当識障害があること
    ・日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

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認知症介護一時金特約

保険期間:終身 特約給付金額:100万円の場合

認知症介護一時金
○支払事由
認知症による要介護状態が90日以上継続したとき

○給付金額
1回限り 100万円

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。

「器質性認知症」とは、つぎの(1)(2)両方に該当する所定の認知症をいいます。

  • (1)脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • (2)正常に成熟した脳が、(1)による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とはつぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当することをいいます。

  • (1)常時、時間の見当識障害があること
    ・季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • (2)場所の見当識障害があること
    ・今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • (3)人物の見当識障害があること
    ・日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

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終身特約

保険期間:終身 特約保険金額:100万円の場合

万が一のときのために死亡保障を準備できます。

特約死亡保険金
○支払事由
死亡したとき

特約高度障害保険金
○支払事由
所定の高度障害状態になったとき

○特約保険金額
100万円

  • 契約時の年齢やご契約の経過年数などに応じて、当社所定の解約払戻金をお支払いします。
  • 保険料払込期間中の解約払戻金は、保険料払込期間満了後の解約払戻金割合の70%(低解約払戻金割合)と低く設定しています(既払込保険料に対する割合ではありません)。
  • ご契約から短期間で解約した場合、解約払戻金はまったくないか、あってもごくわずかです。

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女性疾病入院特約

保険期間:終身

女性特有の病気をはじめとした所定の治療を目的とした入院を保障します。

女性疾病入院給付金
○支払事由
女性特定疾病の治療を目的として入院したとき
○給付金額
1日につき5,000円

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  • 支払事由に該当する入院の退院日の翌日から180日以内に、同一または関連性の高い原因により入院した場合は1回の入院とみなし、支払限度日数60日(120日型は120日)を適用します。

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女性特定手術特約

保険期間:10年(自動更新)

病気・ケガの治療を目的とした乳房、子宮、卵巣の所定の手術を保障します。

女性特定手術給付金
○支払事由
病気・ケガの治療を目的としてつぎの手術を受けたとき

  • ・乳房観血切除術(乳腺腫瘍摘出術を含む)
  • ・子宮全摘出術
  • ・卵巣全摘出術

○給付金額
1回につき20万円

乳房再建給付金
○支払事由
女性特定手術給付金が支払われる乳房観血切除術を受けた後に乳房再建術を受けたとき
○給付金額
1回につき50万円

! 乳房に関する保障の開始まで、3か月の待ち期間(保障されない期間)があります。

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診断給付金

(診断給付金額50万円の場合)

保険期間:終身
一時金として「がん」の場合は50万円、「上皮内新生物」の場合は5万円をお支払いします。

○支払事由
初めて「がん」「上皮内新生物」と診断確定されたとき

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特定診断給付金

(特約給付金額50万円の場合)

保険期間:終身
一時金として「がん」の場合50万円をお支払いします。

○支払事由
つぎの(1)(2)いずれかに該当したとき

  • (1)初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以内につぎの(a)および(b)の合計日数が30日に達したとき
  • (a)「がん」の治療を目的とする入院の入院日数
  • (b)「がん」の治療を目的とする所定の通院の通院日数
  • (2)初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に、つぎの(a)および(b)に該当したとき
  • (a)「がん」と診断確定されていること
  • (b)「がん」の治療を目的とする入院または所定の通院をしていること
  • *所定の通院とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)のための通院をいいます(ホルモン剤治療のための通院は含みません)。

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入院給付金

(入院給付金日額10,000円の場合)

保険期間:終身

「がん」「上皮内新生物」で入院をしたとき1日につき10,000円をお支払いします。

  • ※入院給付金日額5,000円のプランもございます。

○支払事由
「がん」「上皮内新生物」の治療を目的とする入院をしたとき

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通院給付金

(通院給付金日額10,000円の場合)

保険期間:終身

「がん」「上皮内新生物」で通院をしたとき1日につき10,000円をお支払いします。

  • ※通院給付金日額5,000円のプランもございます。

○支払事由
「がん」「上皮内新生物」の治療を目的とするつぎの(1)(2)いずれかの通院をしたとき

  • (1)所定の治療のための通院
  • (2)初めて診断確定された日、所定の治療を受けた日、または退院日の翌日から365日以内の通院
  • *所定の治療とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)・ホルモン剤治療(経口投与を除く)をいいます。

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治療給付金

(特約給付金額10万円の場合)

保険期間:10年(自動更新)

所定の手術・放射線治療・抗がん剤治療・ホルモン剤治療・緩和療養を受けたとき、実際に払った自己負担額にかかわらず、治療を受けた月ごとに10万円をお支払いします。

○支払事由
「がん」「上皮内新生物」の治療を目的とするつぎの(1)から(4)のいずれかを受けたとき

  • (1)所定の手術
  • (2)所定の放射線治療(電磁波温熱療法を含む)
  • (3)所定の抗がん剤治療・ホルモン剤治療
  • (4)所定の緩和療養
  • ※治療給付金は5万円から設定できます。

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がん先進医療特約

がん先進医療給付金・がん先進医療一時金

保険期間:10年(自動更新)

がん先進医療給付金として先進医療にかかる技術料のうち自己負担した金額と同額、また、がん先進医療一時金として15万円を1年間に1回を限度としてお支払いします。

○支払事由
「がん」の診断や治療で所定の先進医療を受けたとき

  • ※当社「がん保険」「医療保険」に付加する先進医療の特約は、被保険者お1人につき通算して1特約のみご契約いただけます。
  • ※保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。

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特定保険料払込免除特約

入院や通院が所定の条件に該当したとき、以後の保険料はいただきません。

○免除事由
つぎの(1)(2)いずれかに該当したとき

  • (1)初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以内につぎの(a)および(b)の合計日数が30日に達したとき
  • (a)「がん」の治療を目的とする入院の入院日数
  • (b)「がん」の治療を目的とする所定の通院の通院日数
  • (2)初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に、つぎの(a)および(b)に該当したとき
  • (a)「がん」と診断確定されていること
  • (b)「がん」の治療を目的とする入院または所定の通院をしていること
  • *所定の通院とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)のための通院をいいます(ホルモン剤治療のための通院は含みません)。

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複数回診断給付金

(特約給付金額50万円の場合)

保険期間:終身

「がん」の場合は1回につき50万円、「上皮内新生物」の場合は1回につき5万円をお支払いします。

○支払事由
【初回】
初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に、つぎの(1)および(2)に該当したとき

  • (1)「がん」と診断確定されていること
  • (2)「がん」の治療を目的とする入院または所定の通院をしていること

【2回目以降】
前回の「がん」による複数回診断給付金をお支払いした月の初日から2年以上経過後に、上記の(1)および(2)に該当したとき

  • ※「上皮内新生物」の場合も同様
  • *所定の通院とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)のための通院をいいます(ホルモン剤治療のための通院は含みません)。

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訪問面談サービス(フォローコール付)

5年以上の臨床経験とがんの知識を持った看護師である「がん患者専門カウンセラー」が患者さんやご家族の疑問・悩みなどを踏まえて病気の解説などを行い、納得した医療が受けられるようサポートします。

  • *(株)法研独自の呼称です。

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外見ケア特約

保険期間:10年(自動更新)

更新後の保険期間を含め(1)1回ずつ20万円、(2)1回限り10万円をお支払いします。

○支払事由

  • (1)「がん」の治療を目的とするつぎのいずれかの手術を受けたとき
  • ・顔または頭部に生じた「がん」の摘出術または切除術
  • ・手指または足指の第一関節以上の切断術(四肢切断術を含む)
  • (2)「がん」の治療を原因として頭髪に脱毛の症状が生じたと医師に診断されたとき

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専門医紹介サービス

専門分野の医師同士による相互評価で選出された「ベストドクターズ」の中から、ご利用者様に最適な医師を選び、診察受け入れの承認を得てご紹介します。

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セカンドオピニオンサービス

専門分野の医師同士による相互評価で選出された「ベストドクターズ」の中からご紹介する専門医との面談で、診断や治療法などについてのセカンドオピニオン(主治医とは別の医師の意見)を受けることができます。

Webセカンドオピニオンサービス

診療情報をアップロードし、相談することで、がん専門医のセカンドオピニオンがレポート形式で届くWebサービスです。医療機関を訪問することなく、速やかに情報を取得できます。

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がん治療に伴う生活情報サービス

がん治療に伴う"外見"や"生活面"での変化をサポートする情報を集約した冊子を提供します。なお、ご利用対象のご契約をお持ちでない方も、Webにて同様の情報をご覧いただけます。

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がん保険・医療保険の保険料はこちら

がん保険 経済的な負担が大きいがん治療に備える <生きるためのがん保険Days1 ALL-in> 保険料定額タイプ・解約払戻金なしタイプ・<特定保険料払込免除特約>あり、診断給付金額・特定診断給付金額・複数回診断給付金額50万円、入院・通院給付金日額10,000円、治療給付金額10万円の場合 保険期間・保険料払込期間:終身(治療給付金(<がん治療保障特約>)<がん先進医療特約>は10年更新)個別取扱 月払保険料 2021年1月18日現在 ※保険料は被保険者の契約日における満年齢によって決まります。また<がん治療保障特約><がん先進医療特約>の更新後の保険料は更新時の満年齢・保険料率によって決まります。 ※上記保険料に外見ケア給付金(<外見ケア特約>)の保険料は含まれません。 医療保険 病気やケガの入院・通院・手術に備える <医療保険 EVER Prime> 保険料定額タイプ・<三大疾病保険料払込免除特約>なし、外来手術増額特則付き、入院給付金日額5,000円、通院給付金日額5,000円、三大疾病無制限入院給付金日額5,000円 入院給付金支払限度:60日型 保険期間・保険料払込期間:終身 個別取扱 月払保険料 2021年1月18日現在 ※上記保険料に特約の保険料は含まれません。 ※健康状態によっては、記載の保険料と異なる保険料となる場合があります(保険料が割り増しとなる場合があります)。お申し込み後にアフラックから送付する書面をご確認ください。

資料請求からご契約までの流れ

1 必要書類の提出 資料に同封された書類を記入し投函。 申し込みに必要な書類に記入 投函 お送りした資料の内容を十分にご確認いただき、申込書・告知書・意向確認書などをご記入後、同封の専用封筒にてご返送ください。 2 ご契約の審査 アフラックが確認いたします。 アフラックにて申込書類の内容に不備が無いか、ご契約のお引き受けの条件を満たしているかなどの確認をいたします。 3 ご契約の成立 保険証券が発送され、ご契約完了。 審査と第1回保険料入金確認後(「責任開始期に関する特約」を付加される場合は、お引き受けの確定後)、アフラックより保険証券をご送付いたします。これをもってご契約の成立となります。 ※面談が必要な商品をご希望の方、募集代理店との相談をご希望の方などについては募集代理店またはアフラックより資料送付前にご連絡をさせていただく場合がございます。

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保険の見直し方法のご確認はこちら アフラックダック ご契約中の保険を継続したまま保障を追加する場合はこちら 医療保障をパワーアップ あなたの保障を最新化 医療保険 EVER Primeプラス ※医療保険に中途付加する特約の総称です。 がん保障をパワーアップ あなたの保障を最新化 生きるためのがん保険 Days1プラス あなたの保障を最新化 アフラックの生きるためのがん保険ALL-inプラス ※<生きるためのがん保険ALL-inプラス>は、ご契約中のがん保険にがん治療保障特約など各種特約を付加することで、がんに関する治療費と治療関連費を幅広くまとめてカバーする保険です。(所定の支払事由に該当する必要があります。詳細は「契約概要」等をご確認ください。) 医療保険の見直し方法はこちら がん保険の見直し方法はこちら 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る
アフラックは、多くのお客様からご支持をいただいています がん保険・医療保険の保有契約件数No.1※1 約4世帯に1世帯がアフラックの保険に加入※2 1974年11月15日、日本で初めてがん保険を発売※3
  • ※1令和2年版「インシュアランス生命保険統計号」より
  • ※2総務省発表の住民基本台帳に基づく日本の世帯数(令和2年1月1日現在)と当社の基準に基づき計算した保有契約に係る世帯数(令和3年1月現在)から算出しています。
  • ※3アフラック調べ