アフラックのしっかり頼れる介護保険

介護ダック NEW 介護状態に合わせて保障する アフラックのしっかり頼れる介護保険 人生100年時代。ご自分や家族のために今から備えておきませんか?No.1 アフラックがん保険・医療保険保有契約件数 令和3年版 インシュアランス生命保険統計号
介護状態になる割合 75歳以上では4.5人に1人、90歳以上では1.7人に1人の割合で介護が必要となります。人生100年時代を考えたとき、介護は決して他人事ではありません。
75歳以上の4.5人に1人

厚生労働省 令和元年「人口動態統計」、平成30年度「介護保険事業状況報告(年報)」をもとにアフラック作成

介護にかかる費用はどのくらい?介護にかかる費用の総額は約1,500万円と、とても高額です。その大部分の費用、約1,000万円は“公的介護保険”でまかなうことができますが、残りの約500万円は、ご自身で負担しなければならない費用であり、場合によってはご家族が負担することもあるかもしれません。

ご自身で負担しなければいけない費用(約500万円)は、今から預貯金や保険で確実に準備しておけば安心です。このうち、公的介護保険の自己負担費用は「民間介護保険」でまかなうことをおすすめします。

介護にかかる費用(自己負担額)と介護期間 公的介護サービス利用時の平均自己負担額は、要介護度が上がるにつれて高くなります。例えば、在宅介護の平均自己負担額(年額)は、要介護5では約30万円、要介護1では約10万円となっています。また、介護の期間も様々で、平均期間は4年7か月ですが、その期間にはバラツキがあり、4年以上となるケースは4割以上と長期にわたることがあります。
公的介護サービスを受けるためにかかる費用(平均自己負担額*/受給者1人あたり)要介護度 在宅介護の場合 施設介護の場合 要介護5 要介護4 要介護3 要介護2 要介護1 年額 28.5万円(月額2.4万円)年額 22.9万円(月額1.9万円)年額 18.7万円(月額1.6万円)年額 12.3万円(月額1.0万円)年額 8.8万円(月額0.7万円)年額 39.5万円(月額3.3万円)
          年額 36.8万円(月額3.1万円)年額 34.4万円(月額2.9万円)年額 33.6万円(月額2.8万円)年額 31.6万円(月額2.6万円)

*自己負担割合1割の金額を記載しています。65歳以上の場合、所得に応じて負担割合(1~3割)が決まります。厚生労働省「介護給付費等実態統計 令和2年度10月審査分」をもとにアフラック作成(在宅介護については「居宅サービス」「地域密着型サービス」のうち、支給限度額の対象となるもののみ算定)施設介護の費用に居住費、食費、日常生活費などは含まれません。

介護にかかる期間 平均4年7か月(54.5か月)不明1.7% 1年未満13.8% 1~2年未満12.6% 2~3年未満14.5% 3~4年未満14.5% 4~10年未満28.3% 10年以上14.5%

(公財)生命保険文化センター「平成30年度生命保険に
関する全国実態調査」をもとにアフラック作成

介護が必要となる可能性の高い年齢時点で、どの程度資金に余裕があるかは分かりません。大切な老後生活資金を取り崩さないためにも、介護の実態に合わせて保障する、「アフラックのしっかり頼れる介護保険」にお任せください!!
アフラックの保障内容 ①要介護1以上に認定された場合に一時金をお支払いします ②要介護3 以上に認定されている場合に介護年金をお支払いします ③要介護1一時金が支払われた場合などは、以後の保険料のお払込みは不要です
要介護状態とは?

公的介護保険制度にもとづく要介護度は、介護を必要とする度合に応じて段階が定められています。
認定は要支援1・2と要介護1~5の7段階に分かれています。

要介護認定の目安*重度 要介護度軽度 要介護5食事や排泄がひとりでできないなど、日常生活を遂行する能力は著しく低下している。歩行や両足での立位保持はほとんどできない。意思の伝達がほとんどできない場合が多い。要介護4食事にときどき介助が必要で、排泄、入浴、衣服の着脱には全面的な介助が必要。立ち上がりや両足での立位保持がひとりではほとんどできない。多くの問題行動や全般的な理解の低下がみられることがある。要介護3食事や排泄に一部介助が必要。立ち上がりや片足での立位保持などがひとりでできない。入浴や衣服の着脱などに全面的な介助が必要。いくつかの問題行動や理解の低下がみられることがある。要介護2食事や排泄に何らかの介助を必要とすることがある。立ち上がりや片足での立位保持、歩行などに何らかの支えが必要。衣服の着脱は何とかできる。物忘れや直前の行動の理解の一部に低下がみられることがある。要介護1食事や排泄などはほとんどひとりでできるが、ときどき介助が必要な場合がある。立ち上がりや歩行などに不安定さがみられることが多い。問題行動や理解の低下がみられることがある。*(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド」(2020年6月改訂版)をもとにアフラック作成
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給付金を受け取れる条件をチェック

給付金のお支払いなどについて、詳しくは「契約概要」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

Aプランの場合基準介護年金額30万円要介護1一時金10万円、要介護2一時金10万円
Aプラン 条件グラフ 要介護1一時金要介護2一時金介護年金1回限り1年に1回 通算10回まで要介護状態が悪化要介護状態が悪化要介護状態が悪化要介護状態が改善要介護状態が悪化10万円10万円20万円20万円25万円25万円25万円20万円20万円30万円30万円30万円最大10回まで要介護1要介護2要介護3要介護4要介護3要介護5保険料払込み要介護1以上に認定された後の保険料払込みは不要ですご契約契約消滅
要介護1
一時金
要介護2
一時金
介護年金

* 65歳未満の場合、当社所定の状態に該当しているとき介護年金額は20万円となります。

ご契約後のサービス

介護全般に関する相談、財産管理や相続に関するサービス提供会社の紹介など幅広くサポートします。ご契約者様とそのご家族が利用できます。

介護全般について相談したい 介護電話相談サービス 自分や親の財産を管理したい 家族信託組成サービス *相続について相談したい 相続手続代行サービス

*ご利用には、ご契約者様からご契約者様専用サイト「アフラック よりそうネット」にアクセスする必要があります。法人契約の場合は本サービスはご利用できません。

※これらのサービスは、(株)ウェルネス医療情報センター、(株)ファミトラ、(株)エスクロー・エージェント・ジャパン信託が提供するサービスであり、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。

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保険料例

契約日の満年齢30歳40歳50歳60歳Aプラン男性1,330円1,740円2,480円3,940円女性1,790円2,430円3,510円5,690円Bプラン男性1,210円1,530円2,120円3,340円女性1,580円2,070円3,000円4,790円

※健康状態によっては、記載の保険料と異なる保険料となる場合があります(保険料が割増となる場合があります)。お申し込み後にアフラックから送付する書面をご確認ください。

健康に不安がある方へ
例えばこのような方もお引き受けできる場合があります。割り増しされた保険料をお払い込みいただく「特別保険料率に関する特則」を付加して、ご契約をお引き受けできる場合があります。ただし、被保険者が満20歳未満の場合、「特別保険料率に関する特則」は付加できません。糖尿病で治療中の方(2年以内の入院や合併症がない場合)慢性気管支炎をお持ちの方(2年以内の入院がない場合)C型肝炎で通院中の方(2年以内の入院がない場合)※上記のお引き受けの可能性がある例について、2年以内の入院や合併症などがない場合でも、入院歴や診療状況などによっては、お引き受けできない場合があります。※上記の例は、2021年9月21日現在のものであり、「特別保険料率に関する特則」を付加してご契約いただける条件は、今後変更となる可能性があります。

さらに詳しく知りたい方は、
お電話にてお気軽にご相談ください。

0120-442-321

受付時間

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土曜日 9:00~18:00

(祝日・年末年始を除く)

  • ※証券番号をご確認のうえ、ご契約者ご本人様からお電話ください。
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