郵便局からお届けする アフラックのがん保険 <生きるためのがん保険Days1>

年齢
1基本保障
販売プラン
入院給付金日額
解約払戻金
保険料払込期間
払込方法
?特別保険料率に
関する特則
性別

個別取扱
計算基準日:---

1基本保障の月払保険料
-
2特約の保障
女性がん特約
2特約の保障の月払保険料
-

1基本保障+2特約の保障 の 月払合計保険料

-
総合保障プラン
(入院給付金日額10,000円)
保険
期間
診断給付金
初めて「がん「上皮内新生物」と診断確定されたとき
一時金として(1回限り)
がんの場合
50万円
終身
上皮内新生物の場合
5万円
特定診断給付金
初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以内に治療を目的とする入院と所定の通院*1の合計日数が30日に達した場合、または初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院*1で治療を受けたとき
一時金として(1回限り)
がん
50万円
入院給付金
「がん「上皮内新生物」の治療目的で入院したとき
1日につき
10,000
通院給付金
「がん「上皮内新生物」の治療目的で通院したとき
(往診を含む)
1日につき
10,000
手術治療給付金
「がん「上皮内新生物」の治療目的で所定の手術を受けたとき
1回につき
20万円
放射線治療給付金
「がん「上皮内新生物」の治療目的で所定の放射線治療を受けたとき
1回につき
20万円
抗がん剤治療給付金 ホルモン剤治療給付金
「がん」の治療目的で所定の抗がん剤治療やホルモン剤治療を受けたとき
治療を受けた
月ごと
10万円
(給付倍率2倍)
乳がん・前立腺がんの
ホルモン剤治療のとき
治療を受けた
月ごと
5万円
(給付倍率1倍)
10年*2
更新後の保険期間を含め通算600万円まで
がん先進医療給付金 がん先進医療一時金
「がん」の診断や治療で所定の先進医療を受けたとき
給付金
1回につき
先進医療にかかる技術料のうち
自己負担額と同額
更新後の保険期間を含め通算2,000万円まで
一時金
1年間に1回を限度
15万円
外見ケア給付金
「がん」の治療により頭髪に脱毛の症状が生じたと医師に診断されたとき
1回限り
10万円
「がん」の治療目的でつぎの(1(2)いずれかの手術を受けたとき
(1)顔または頭部に生じた「がん」の摘出術または切除術
(2)手指または足指の第一関節以上の切断術(四肢切断術を含む)
(1(2)それぞれ
1回ずつ
20万円
複数回診断給付金
初めて「がん」と診断確定された月の初日から(または前回の複数回診断給付金をお支払いした月の初日から)2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院*1で治療を受けたとき ※上皮内新生物の場合も同様です。
2年に1回を限度に回数無制限
がんの場合
1回につき50万円
終身
上皮内新生物の場合
1回につき5万円
保険料払込免除
初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以内に治療を目的とする入院と所定の通院*1の合計日数が30日に達した場合、または初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院*1で治療を受けたとき
免除事由に該当後の保険料はいただきません
(保障は継続します)
-
プラス
女性がん特約
女性のみ
保険
期間
女性特定ケア給付金
「がん」の治療目的で、乳房観血切除術、子宮全摘出術、卵巣全摘出術を受けたとき
1回につき 20万円

10年*2

乳房再建給付金
女性特定ケア給付金が支払われる乳房観血切除術を受けた後に乳房再建術を受けたとき
1回につき 50万円
ダックのがん治療相談サービスをご利用いただけます*3

保険料のお支払いが終了後も保険期間が10年の特約を除き保障は一生涯継続します。

  • <生きるためのがん保険Days1>の保障は、すぐには始まりません。保障が始まるまで3か月の待ち期間(保障されない期間)がありますのでご注意ください。
  • 保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。
  • アフラックの「がん保険「医療保険」に付加する先進医療の特約(「がん高度先進医療特約」を除く) は、被保険者お一人につき通算して1特約のみご契約いただけます。
  • 給付金のお支払いにはアフラック所定の限度・基準があります。
  • 現在ご契約中のアフラックのすべてのがん保険などの入院給付金日額・通院給付金日額などのそれぞれの通算などによっては、お申込みをお引受けできない場合、または、ご希望の入院給付金日額でお引受けできない場合があります。
  • 健康状態によっては、「特別保険料率に関する特則」を付加することで保険料を割増して、ご契約をお引受けできる場合があります。ただし、「女性がん特約(総合保障プラン・治療重点プランに付加可能)」には本特則は付加されず、保険料は割増しされません。なお、この特則のみを解約することはできません。また、健康状態などによっては、お申込みをお引受けできない場合があります。
  • 本商品はアフラックを引受保険会社とする生命保険商品で、預貯金とは異なります。したがって元本保証はなく、預金保険制度の対象ではありません。
  • この画面では保障内容の概要などを説明しております。保障の開始と期間、保険料など詳細については、必ず「パンフレット「契約概要「注意喚起情報「その他重要事項「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

※この画面にある保険料および保障内容などは、2020年10月1日現在のものです。

ご加入中のアフラック「がん保険」について、保障の見直しをご希望の場合には、3つの見直し方法があります。詳細は下記リンク先をご確認ください。

3つの保障見直し方法について

詳しくは、アフラックのがん保険を取扱う郵便局の担当者までご相談ください。

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