女性特有の病気に備えたい|生命保険の見直し、選び方の相談|アフラック


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女性特有の病気に備えたい

あなたの保険検討のポイント

  • 女性の場合、「子宮筋腫」などの「女性特有の病気」も心配です。治療にともなうストレスを減らし、これから先も「自分らしい」生活を保つために、さまざまな出費に備えることが大切です。
  • 30代から50代の女性のがん患者のうち5割以上(※1)が女性特有のがん(※2)です。治療にともなうストレスを減らし、これから先も「自分らしい」生活を保つために、治療だけでなくさまざまな出費に備えることが大切です。※1 厚生労働省「平成26年 患者調査」※2 乳房・子宮頚(部)・子宮体(部)・子宮の部位不明・卵巣の悪性新生物を「女性特有のがん」と表現しています。

条件の再設定

具体的に検討すべき「2つの備え」

1.「病気やケガ」に備える保険(医療保険)

病気やケガで突然入院や手術をすることになったら、医療費の負担に加えて、病院までの交通費など、平時にはない出費も想定されます。あなたやご家族の生活を守るための備え、それが医療保険です。

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ちゃんと応える医療保険レディースEVER

<ちゃんと応える医療保険レディースEVER>気になる乳がん・子宮筋腫といった女性特有の病気による入院を手厚く保障する、女性のための医療保険。
入院前後の通院(通院ありプランの場合)も保障します。また、特約で三大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)にも手厚く備えられます。

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2.「がん」に備える保険(がん保険)

一生のうちに2人に1人が「がん」と診断される(※)時代。手術や抗がん剤などの治療に加え、再発の心配や仕事のことなど、がんはその病と向き合う時間が長期にわたる傾向があります。安心してがんと闘うための経済的な備えとして、がん保険を準備しましょう。※ 公益財団法人 がん研究振興財団「がんの統計’15」

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新 生きるためのがん保険レディースDays

<新 生きるためのがん保険レディースDays>入院・通院・三大治療(手術・放射線・抗がん剤)にしっかり備え、さらに女性特有のがんの手術に手厚いがん保険です。

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一般社団法人金融財政事情研究会または日本FP協会が実施する試験に合格することでFPとして認定されることが一般的です。
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