生きるためのがん保険 寄りそうDays がんの治療に幅広く対応したがんを経験された方のための「がん保険」

過去に「がん(悪性新生物)」を経験された方のためのがん保険

入院+通院+手術+放射線+特約(抗がん剤治療・先進医療)

がんの治療を幅広く保障

  • この保険は「がん(悪性新生物)」を経験された方のための商品です。
  • 満20歳~満85歳の方で「がん(悪性新生物)」の治療を受けた最後の日から5年以上経過し、質問項目がすべて「いいえ」であればお申し込みいただけます。
  • 過去5年以内に「がん(悪性新生物)」の診断・治療を受けておらず、また治療を受けるようにすすめられていない方がお申し込みいただけます。
  • 治療を受けた最後の日とは「がん(悪性新生物)」に対する「治療・投薬」が終わったときをいいます。
    • 「がん(悪性新生物)」の治療のための通院や、予防のための投薬はすべて「治療・投薬」に含まれます。
    • 最後の治療後の経過観察(定期検診・定期検査)のための通院は「治療・投薬」に含まれません。
  • 健康状態などによっては、ご契約をお引き受けできない場合があります。

6つの質問項目がすべて「いいえ」であれば、<寄りそうDays>にお申し込みいただけます

質問項目はコチラ

アフラックはがん保険契約件数No.1 平成27年版「インシュアランス生命保険統計号」より

詳しいパンフレットはこちら 資料請求(無料)

過去に経験された「がん(悪性新生物)」が再発・転移した場合*も保障します。*保障の開始以後に診断確定された場合

特長1 がんで入院したら

1日目から日数無制限で保障。

「がん(悪性新生物)」「上皮内新生物」の治療目的での入院は、短期の入院から、長期の入院まで、しっかり保障します。

?悪性新生物・上皮内新生物とは?

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「がん(悪性新生物)」と「上皮内新生物」の違い(例:子宮頚部)

がん=悪性新生物 基底膜を越えて「浸潤」している→血管やリンパ管を通じ全身に「転移」する可能性がある 上皮内新生物 基底膜を越えていない→「浸潤」「転移」の可能性がない

「悪性新生物」は、一般的にがんといわれたときに思い浮かべるもので、転移や再発の可能性があります。
「上皮内新生物」は一般に浸潤もなく、転移の可能性もありません。

上皮内新生物に含まれるもの

子宮頚部の上皮内がん・高度異形成・中等度異形成、乳腺の非浸潤がん(乳腺の非浸潤性乳管がん・非浸潤性小葉がん)、大腸の粘膜内がん、皮膚のボーエン病など

がん・上皮内新生物に含まれないもの(支払対象外)

子宮筋腫などの「良性新生物」、子宮頚部の軽度異形成など

  • 腫瘍細胞が、乳管外の組織や小葉周囲組織へ浸潤していないもの

特長2 がんで通院したら

三大治療による「通院」は日数無制限で保障。

  • 三大治療とは手術・放射線・抗がん剤をいいます。

退院日の翌日から365日以内の通院と「がん(悪性新生物)」「上皮内新生物」の治療を目的とした三大治療(手術・放射線・抗がん剤)のための通院は、日数無制限で保障します(往診を含む)。

?通院治療は増えているの?

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とじる

医療技術の進歩などを背景に、がんになった場合の「通院治療」が増えてきています。

がん(悪性新生物)の外来受療率、入院受療率の推移

  • 厚生労働省「患者調査(平成14年,17年,20年,23年,26年)」
  • 宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値

特長3 手術・放射線治療を受けたら

回数無制限で保障。

手術 放射線

「がん(悪性新生物)」「上皮内新生物」の治療目的で手術・放射線治療を受けたとき、一連の手術については14日間に1回を限度に、放射線治療は60日に1回を限度にそれぞれ支払回数無制限で保障します。

+

プラスの備え 抗がん剤治療

がん治療のために受ける
「抗がん剤治療」を保障します。

抗がん剤治療特約

?抗がん剤治療を受けた人はどのくらい?

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とじる

抗がん剤治療は治療が長期間になることもあるため、結果的に治療費が高額になる場合もあります。

がん治療経験者のうち、抗がん剤治療を受けた人の割合 抗がん剤治療経験者54.6%

アフラックがん罹患者
アンケート調査(2013年8月実施)

  • 上皮内新生物は除く
  • <抗がん剤治療特約>は<生きるためのがん保険 寄りそうDays>と同時にお申し込みの場合のみ付加できます(中途付加はできません)。

プラスの備え 先進医療

がんの診断・治療のために受ける
先進医療を保障します。

がん先進医療特約

?先進医療の費用はどれくらい?

くわしく見る

とじる

先進医療にかかる技術料[例]
1件あたりの費用

重粒子線治療 約309万円

健康保険制度が適用されない先進医療は、費用が高額となる場合があります。

  • 重粒子線治療の平均費用:厚生労働省 第38回先進医療会議「平成27年6月30日時点における先進医療Aに係る費用 平成27年度実績報告(平成26年7月1日~平成27年6月30日)」をもとにアフラック作成
  • 保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。
  • アフラックの「がん保険」「医療保険」に付加する先進医療の特約は、被保険者お1人につき通算して1特約のみご契約いただけます(<がん高度先進医療特約>は通算には含みません)。
  • <がん先進医療特約>は<生きるためのがん保険 寄りそうDays>と同時にお申し込みの場合のみ付加できます(中途付加はできません)。

セカンドオピニオンに

「がん専門相談サービス」を「無償」でご利用いただけます

  • 「訪問面談サービス」については、無償の範囲を超えるご利用は有償となります。

がん専門相談サービス プレミアサポート

ご加入の方は無料でご利用いただけます

「がん」や「治療」のことを専門家に相談できるサービスです。

訪問面談サービス(フォローコール付)

5年以上の臨床経験とがんの知識を持った看護師である「がん患者専門カウンセラー(*)」が患者さんやご家族の疑問・悩みなどを踏まえて病気の解説などを行い、納得した医療が受けられるようサポートします。

(*)株式会社 法研独自の呼称です。

専門医紹介 ベストドクターズ®サービス(プレミアタイプ)

がん治療について、同じ専門分野の医師同士による相互評価で選出された専門医をご紹介します。セカンドオピニオンとしてのご利用も可能です。訪問面談サービスとの併用が効果的です。
  • がん専門相談サービス<プレミアサポート>は(株)法研が提供するサービスです。
  • ベストドクターズは、Best Doctors, Inc.の商標です。
  • サービスの詳細は、「その他重要事項」などをご確認ください。

保険料例

<生きるためのがん保険 寄りそうDays>

入院給付金日額
5,000円コース
入院給付金日額
10,000円コース
50歳 男性 3,300 6,600
女性 2,710 5,420
  • 保険期間・保険料払込期間:終身 個別取扱 月払保険料
  • 保険料は被保険者の契約日における満年齢により決まります。
  • 上記保険料には<抗がん剤治療特約><がん先進医療特約>の保険料は含まれていません。

この保険は、がんを経験された方向けの商品のため保険料が割増しされています。

  • この保険は、「がん(悪性新生物)」を経験された方向けの商品のため保険料が割増しされています。
  • 健康状態などによっては、ご契約をお引き受けできない場合があります。
  • 過去に「がん(悪性新生物)」を経験されたことのない方は、この保険に加入することはできませんが、当社の他の「がん保険」にお申し込みいただけます。ただし、健康状態などによっては、ご契約をお引き受けできない場合があります。
  • 月払保険料は、ご契約時の満年齢、コース、特約の組み合わせによって変わります。
    保険料シミュレーションもご利用ください。

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