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日本経済新聞社主催「日経バーチャル・グローバルフォーラム」において

代表取締役会長のチャールズ・レイクが基調講演を行いました


イベント
代表取締役会長 チャールズ・レイク

12月3日(木)にオンライン配信された「日経バーチャル・グローバルフォーラム」に当社の代表取締役会長であるチャールズ・レイクが登壇しました。

本フォーラムは、新型コロナウイルス感染症の収束後の日本と世界はどう変わっていくのか、その変化にどう備えるべきかなど、ニューノーマルにおける政治、経済、ビジネス、生活面における指針や提言を国内外の専門家がシリーズで講義するものです。

当社は、超VUCA時代のなか、実効性が求められるコーポレートガバナンスのあるべき姿やCSV経営の重要性等を経営トップが発信することを目的に本フォーラムに協賛しました。

「超VUCA時代のグローバル・ガバナンス」をテーマとして、全4回にわたって講義が行われ、チャールズ・レイクは、本シリーズの第1回に西村康稔経済再生担当大臣、伊藤邦雄一橋大学CFO教育研究センター長とともに登壇し、「ESG時代の共有価値の創造(CSV)ガバナンス」と題した講義および3人による鼎談を行いました。

本内容は、日経バーチャル・グローバルフォーラムのサイトでアーカイブ配信されていますので是非ご視聴ください。


【アーカイブ配信視聴サイト】

 https://www.global-nikkei.com/nvgf2/nvgf2arc/


【日経バーチャル・グローバルフォーラム】

 https://www.global-nikkei.com/nvgf2/