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万が一の介護や死亡の保障を備えながら将来に向けた資産形成ができる保険
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万が一の介護や死亡の保障を備えながら将来に向けた資産形成ができる保険
特長
[ご契約例]契約年齢30歳男性 基本保険金額:500万円 介護保障・死亡保障をそのまま継続した場合 保険料払込期間:60歳払済 保障移行可能年齢:60歳 保険期間:終身
基本保険金額:500万円 保険期間:終身 保険料払込期間:60歳払済 保障移行可能年齢:60歳 個別取扱
■60歳で解約した場合| 解約払戻金 | 累計払込保険料との差額 | 戻り率 | |
|---|---|---|---|
| 60歳で解約した場合 | 3,577,140円*2 |
約75.1万円UP
|
126.5% |
■70歳で解約した場合
| 解約払戻金 | 累計払込保険料との差額 | 戻り率 | |
|---|---|---|---|
| 70歳で解約した場合 | 4,050,205円*1 |
約122.4万円UP
|
143.3% |
※保険料および保障内容などは、契約日が2025年9月2日以降の保険契約に適用となる保険料率です。
*1契約応当日前日の金額を表示しています。
*2契約応当日当日の金額を表示しています。60歳の契約応当日前日までに解約した場合、解約払戻金額は表示額より少なくなります。
諸注意事項
※介護保険金・死亡保険金・災害死亡保険金は、いずれか1回のお支払いとなります(いずれかのお支払いがあった時点で保険契約は消滅します)。
※災害死亡保険金は保険料払込期間中のみの保障であり、保険料払込期間満了後は災害死亡保険金のお支払いはありません(死亡保険金をお支払いします)。
※介護保険金は、公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたときにお支払いします。
※保険料払込期間中の解約払戻金額を当社規定により計算した解約払戻金の70%(既払込保険料に対する割合ではありません)に設定しています。なお、保険料払込期間中に解約した場合は、保険料払込期間満了日の翌日以降に解約した場合より解約払戻金額・戻り率が低くなります。
※短期間で解約した場合、解約払戻金はないか、あってもごくわずかです。
※戻り率は、戻り率=解約払戻金額÷累計払込保険料×100として表示しています。戻り率はご契約内容などによって異なります。
※解約払戻金をお受け取りいただいた場合、その後の保障はありません。
介護・死亡同額保障コース
*1保険料払込期間中の解約払戻金額は、当社規定により計算した解約払戻金の70%(既払込保険料に対する割合ではありません)に設定しています。
*2保険料払込期間中の介護保険金・死亡保険金は、既払込保険料相当額をお支払いします。
*3保険料払込期間中の災害死亡保険金は、「既払込保険料相当額×1.1」の金額をお支払いします(保険料払込期間満了後は、災害死亡保険金はありません。死亡保険金をお支払いします)。
*4保険料払込期間満了後の介護保険金・死亡保険金のお支払額は、基本保険金額となります。
介護重点保障コース
(例)主契約(保障移行可能年齢:60歳)を「介護重点保障コース」へ変更する場合
死亡保障コース
(例)主契約(保障移行可能年齢:60歳)を「死亡保障コース」へ変更する場合
確定年金コース
(例)主契約(保障移行可能年齢:60歳)に<年金移行特約>(年金支払期間:5年)を付加した場合
※保障移行可能年齢以降、何歳でもコース変更可能です。
※年金受取期間中に被保険者が死亡したときは、未払の年金の現価をお支払いします。
終身年金コース
(例)主契約(保障移行可能年齢:60歳)に<年金移行特約>(保証期間付終身年金)を付加した場合
※保障移行可能年齢以降、75歳まで何歳でもコース変更可能です。
※保証期間(10年間)中に被保険者が死亡したときは、保証期間中の未払の年金の現価をお支払いします。
*年金支払開始日から被保険者の死亡日までの期間によっては、年金の受取総額が累計払込保険料を下回ることがあります。
介護・死亡同額保障コース
*1保険料払込期間中の解約払戻金額は、当社規定により計算した解約払戻金の70%(既払込保険料に対する割合ではありません)に設定しています。
*2保険料払込期間中の介護保険金・死亡保険金は、既払込保険料相当額をお支払いします。
*3保険料払込期間中の災害死亡保険金は、「既払込保険料相当額×1.1」の金額をお支払いします(保険料払込期間満了後は、災害死亡保険金はありません。死亡保険金をお支払いします)。
*4保険料払込期間満了後の介護保険金・死亡保険金のお支払額は、基本保険金額となります。
*1コース変更日の前日までに公的介護保険制度にもとづく要支援・要介護の認定を受けたことがあるとき、または、コース変更日の前日に申請中のときは、「介護重点保障コース」への変更はできません。
*2年金支払開始日から被保険者の死亡日までの期間によっては、年金の受取総額が累計払込保険料を下回ることがあります。
老後の生活が心配だったけど、
手厚い保障があるから安心ね
※被保険者が、今までに公的介護保険制度にもとづく要支援・要介護の認定を受けたことがある場合、または、申請中の場合はお申し込みいただけません。また、コース変更日の前日までに公的介護保険制度にもとづく要支援・要介護の認定を受けたことがあるとき、または、コース変更日の前日に申請中のときは、「介護重点保障コース」への変更はできません。
※くらしと介護サポートは、アフラックがグループ会社を通じて行うサービスとして提供します。
※くらしと介護サポートで提供する各種サービスの内容は、2025年4月1日現在のものであり、将来変更される場合があります。
※くらしと介護サポートはアフラックのすべての保険(責任開始日を迎えていて、かつ有効な契約)のご契約者様とそのご家族の介護に関して相談できるサービスです。
※くらしと介護サポートへの相談の回答は、診療行為その他医療行為を提供するものではございません。
※くらしと介護サポートで案内する各種サービスは、グループ会社またはグループ会社の提携先が提供いたします。
※くらしと介護サポートのご利用は日本国内に限ります。くらしと介護サポートで案内する各種サービスは、一部対応エリアが限られる場合があります。
※くらしと介護サポートのご利用は、お客様とグループ会社との間の利用規約に基づきます。
※サービスの詳細は、サービスウェブサイトにてご確認ください。
・このページでは<資産形成と保障のハイブリッド ツミタス>の概要を説明しております。
・商品およびサービスの詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき「契約概要」などをご確認ください。
・このページの保険料および保障内容などは、契約日が2025年9月2日以降の保険契約に適用となる保険料率です。
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