NEW

医療保険 EVER Prime

お客様のご質問にお答えします。
気になるご質問を
クリックしてください。

アヒル氏
  • このページでは<医療保険 EVER Prime>(以下、<EVER Prime>といいます)のQ&Aをご紹介しています。
  • Q&A
  • すべて開く
  • すべて閉じる
Q1保障の対象にならないものはありますか?
A1
  • 人間ドックや美容整形など治療を目的としないもの
  • 薬物依存
  • 犯罪行為・精神障害・泥酔の状態を原因とする事故
  • 無免許運転や酒気帯び運転などを原因とする事故
  • むちうち症や腰痛で他覚症状がないもの

などは保障の対象となりません。詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

閉じる

Q2何歳から何歳まで入れる保険ですか?
A2

<EVER Prime>はお選びいただく保険料の払い方により異なります。

  • 定額タイプ:0歳~満85歳
  • 60歳半額タイプ:0歳~満55歳
  • 65歳半額タイプ:満6歳~満60歳
  • 60歳払済タイプ:0歳~満55歳
  • 65歳払済タイプ:0歳~満60歳
  • 入院給付金日額については、当社基準により通算限度額を定めており、ご契約年齢、ご職業などによっては入院給付金日額5,000円となる場合があります。例えば「未就学のお子さま」につきましては、入院給付金日額5,000円のご契約となります。
  • 「特別保険料率に関する特則」を付加する場合、満20歳以上の方のみご契約いただけます。

閉じる

Q3契約までのスケジュールを教えてください。
A3

保障開始までのスケジュールは以下をご確認ください。

「責任開始期に関する特約」を付加した場合

第1回目の保険料(1カ月分)より契約者の指定口座から自動振替される場合(個別取扱)

★契約日 申し込みおよび告知がともに完了した日(注)の属する月の翌月1日(この日の満年齢で保険料が決まります)
●保障の開始 申し込みおよび告知がともに完了したとき(一部の保障を除く*)
●保険料振替日 <月払>毎月27日
※27日が金融機関休業日の場合は、翌営業日となります。
  • (注)申し込みの完了とは、当社が申込書を受領したことをいいます。
  • (例)申し込み・告知が3月20日の場合

保障開始スケジュール

  • <三大疾病保険料払込免除特約><三大疾病一時金特約>のがん(悪性新生物)の保障については、申し込みおよび告知がともに完了した日(注)よりその日を含めて3カ月を経過した日の翌日から保障が始まります。
  • 上記以外のお取り扱いについては、募集代理店よりご案内をさせていただきます。詳細は当社または募集代理店までお問い合わせください。

「責任開始期に関する特約」を付加しない場合

第1回目の保険料(1カ月分)より契約者の指定口座から自動振替される場合(個別取扱)

★契約日 申し込み・告知と第1回保険料の振替がともに完了した日(この日の満年齢で保険料が決まります)
●保障の開始 申し込み・告知と第1回保険料の振替がともに完了したとき(一部の保障を除く*)
●保険料振替日 <月払>毎月27日
※27日が金融機関休業日の場合は、翌営業日となります。
  • (例)申し込み・告知が3月20日、第1回保険料振替日が5月27日の場合

保障開始スケジュール

  • <三大疾病保険料払込免除特約><三大疾病一時金特約>のがん(悪性新生物)の保障については、契約日からその日を含めて3カ月を経過した日の翌日から保障が始まります。
  • 上記以外のお取り扱いについては、募集代理店よりご案内をさせていただきます。詳細は当社または募集代理店までお問い合わせください。

閉じる

Q4保険料はかけ捨てですか?
A4

<EVER Prime>の解約払戻金について

  • 保険料定額タイプおよび保険料半額タイプの場合、解約払戻金はありません。
  • 保険料払済タイプの場合、保険料払込期間中の解約払戻金はありません。保険料払込期間とその期間中のお払い込みがともに完了した後は入院給付金日額の10倍の金額の解約払戻金があります。解約払戻金のお支払いには契約者からのご請求が必要となります。なお、被保険者が死亡した場合は、契約者からのご請求により解約払戻金と同額の払戻金をお支払いします。

閉じる

Q5保険料の支払いにクレジットカードは使えますか?
A5

保険料のお支払い方法として、ご指定いただいた民間金融機関口座および、郵便局口座からの振替によるお支払いのほか、一部商品についてはクレジットカードでのお支払いも可能です。

【ご利用可能なクレジットカード会社】
下記クレジットカード(提携カード含む)
JCB、アメリカン・エキスプレス(アメックス)、VISA、MASTER

  • ご利用いただけるクレジットカードは、保険契約者のご名義のものに限ります。

閉じる

Q6既往症があっても<EVER Prime>に契約できますか?
A6
  • 健康状態によっては、お申し込みをお引き受けできない場合や、特定の病気や特定の身体部位または状態について保障しない「特別条件特則」や、割増しされた保険料をお払い込みいただく「特別保険料率に関する特則」の条件を付けてご契約をお引き受けできる場合があります。
  • 「特別条件特則」や「特別保険料率に関する特則」が付加されたご契約をお引き受けする場合は、お申し込み後に当社から書面をお送りし、お申し込みのご意向を確認させていただきます。

閉じる

Q7妊娠中でも契約できますか?
A7

契約のお引き受けが可能かどうかは、アフラックで他の病歴同様、書面審査をさせていただいております。お手数ですが、申込書の告知欄に、お客様の健康状態と妊娠に関する告知をご記入いただきますようお願いいたします。

閉じる

Q8もうすぐ子どもが生まれる予定です。生まれる前から契約できますか?
A8

生まれる前からのご契約はできません。出生後にご加入いただきますようお願いいたします。

閉じる

Q9入院日数には制限がありますか?
A9

病気・ケガでの入院は、それぞれ1回の入院につき最高60日(120日型の場合は120日)まで、通算では1,095日まで保障いたします。

  • 疾病入院給付金・災害入院給付金それぞれ支払事由に該当する入院の退院日の翌日からその日を含めて180日以内に入院(原因が異なる入院も含む)した場合、1回の入院とみなして支払限度60日(120日型の場合は120日)を適用します。

閉じる

Q10病気で入院をした際に、1度退院して、また入院をしました。入院給付金は、何日分受け取れますか?
A10

退院した翌日からその日を含めて180日以内に再入院した場合は、同一の病気(同一の不慮の事故)であるか否かにかかわらず、「1回の入院」とみなします。
ご請求時点ですでにお支払いしている入院給付金があるときは、通算した入院日数からすでにお支払いしている日数を差し引いて入院給付金をお支払いします。

請求1 10日分の入院給付金をお支払いします。 請求2 請求2時点での通算入院日数は8日間です。 請求1で10日分の入院給付金をお支払いしているため、お支払いしません。 請求3 請求3時点での通算入院日数は14日間です。 請求1で10日分の入院給付金をお支払いしているため、4日分をお支払いします。

閉じる

Q11手術給付金の対象とならない手術はありますか?
A11

<EVER Prime>の手術給付金は、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料の算定対象として列挙されている手術を対象としています。
ただし、「傷の処置(創傷処理、デブリードマン)」「切開術(皮膚、鼓膜)」「抜歯」などは対象となりません。詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

閉じる

Q12入院しないで手術した場合も支払われますか?
A12

治療を直接の目的とした公的医療保険が適用となる手術*を受けた場合は、当社が定める倍率による手術給付金をお支払いいたします。

  • 一部お支払い対象とならない手術があります。

閉じる

Q13健康祝金はどのようなときに支払われますか?
A13

例1 健康祝金支払判定期間内に10日以内の入院を180日以内に複数回した場合 入院A・入院B・入院Cは、継続して10日以上の入院をしていないため、健康祝金をお支払いします。 例2 2日間入院した後、180日以内に10日間入院した場合 入院Bのお支払いは2日分ですが、継続10日以上の入院に対して10日分のお支払いがあったとみなされるため、この健康祝金支払判定期間における健康祝金はお支払いしません。 例3 健康祝金支払基準日を含んで継続10日以上の入院をしている場合 この場合、入院開始日の属する健康祝金支払判定期間①における入院とみなされます。その結果、健康祝金支払判定期間②の図で示した入院がないものとみなされるため、健康祝金をお支払いします。

閉じる

Q14放射線治療を受けたときはどんな場合でも対象となりますか?
A14

<EVER Prime>の放射線治療給付金は、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、放射線治療料の算定対象として列挙されている放射線治療(電磁波温熱療法を含みます)を受けた場合に対象となります。ただし、血液照射、放射線薬剤の内服、坐薬、点滴注射などによる投与や先進医療に該当する場合は除きます。また、放射線照射の方法については、体外照射・組織内照射・腔内照射の場合に限ります。
なお、放射線治療・電磁波温熱療法を複数回受けた場合は、それぞれにつき施術の開始日から60日に1回のお支払いとなります。詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

閉じる

Q15通院給付金はどんな通院でも対象となりますか?
A15

疾病入院給付金・災害入院給付金が支払われる入院、手術給付金が支払われる手術、または放射線治療給付金が支払われる放射線治療の原因となった病気やケガの治療を目的とする通院をした場合、お支払いいたします(往診を含みます)。
お支払い対象期間は、入院開始の前日、手術または放射線治療を受けた日からさかのぼって60日以内、および退院日の翌日、手術または放射線治療を受けた日の翌日から120日以内となります*。なお、1回の入院とみなされる複数回の入院をした場合、最初の入院前60日から最終の入院の退院後120日までの期間をお支払い対象期間とします。

  • 入院・手術・放射線治療前後の通院給付金のお支払い対象期間中最高30日までとなります。
  • 疾病入院給付金・災害入院給付金と通院給付金の重複支払いはありません。
  • 治療処置を伴わない薬などの受け取りのみの通院は、給付金のお支払いの対象とはなりません。

閉じる

Q16女性特有の病気・症状(子宮がん・卵巣がん・子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・流産・妊娠中毒症など)でも保障されますか?
A16

保障いたします(上記の病名は例であり、ここに例示されている病名だけが保障対象ではありません)。ただし、正常分娩はお支払いの対象になりません。また、女性特有の病気に手厚い<医療保険 レディース EVER Prime>もございます。

閉じる

Q17三大疾病(がん・急性心筋梗塞を含む心疾患・脳卒中を含む脳血管疾患)の入院・手術でも保障されますか?
A17

保障いたします。また、<EVER Prime>の上乗せ保障として<三大疾病一時金特約>をプラスすることができます。その他、三大疾病で所定の状態になった場合、以後の保険料が免除される<三大疾病保険料払込免除特約>もあります。

閉じる

Q18就労所得保障一時金の「就労困難状態A」とはどのような状態ですか?
A18

お支払いの対象となる「就労困難状態A」とは、被保険者が病気またはケガなどにより、以下の(1)入院または(2)在宅療養(a)(b)(c)のいずれかに該当する状態をいいます(精神障害や妊娠・出産などを原因とする場合を除きます)。
被保険者が「就労困難状態A」に該当したか否かは、当社所定の診断書等を用いて医師が証明した内容を確認して判断します。それまでに従事していた仕事ができるかどうかで判断するものではありません。

(1)入院 医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、
約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
(2)在宅療養
  • (a)医師による治療が継続しており、かつ日本国内にある自宅など(障害者支援施設などを含みます)で、医師の医学管理下において計画的な治療に専念し、自宅などからの外出が困難な状態
  • 病院への通院など必要最低限の外出を除き、医師により活動範囲が自宅などに制限されている状態となります。それまで従事していた仕事ができなくても、医師による治療が終了している場合や医学的にみて自宅などからの外出が可能である場合には、お支払いの対象になりません。
  • (b)所定の特定障害状態に該当した状態
    • 特定障害状態とは、国民年金法で定める障害等級1級または2級に相当する状態として当社が定めた状態をいいます。
  • (c)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態

! お支払いできない例 男性 53歳(受傷時) 職業:会社員(営業) 転倒により右足を骨折し、30日間入院。退院後も、ギプスで右足を固定しており、受傷後60日を超えてもギプスが外れず、営業の仕事に復帰できませんでした。しかし、松葉杖を使えば外出ができ、通院以外の目的でも日常的に外出が可能な状態でした。 上記の例における退院後の期間は「就労困難状態A」には該当しないため、お支払い対象にはなりません。

閉じる

Q19精神疾患保障一時金の「就労困難状態B」とはどのような状態ですか?
A19

お支払いの対象となる「就労困難状態B」とは、被保険者が所定の精神疾患により、以下の(1)(2)(3)のいずれかに該当する状態をいいます。
被保険者が「就労困難状態B」に該当したか否かは、当社所定の診断書等を用いて医師が証明した内容を確認して判断します。それまでに従事していた仕事ができるかどうかで判断するものではありません。

(1) 医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、
約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
(2) 国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態
(3) 精神保健及び精神障碍者福祉に関する法律に定める障害等級1級または2級に認定された状態

閉じる

Q20介護一時金の「所定の要介護状態」とはどのような状態ですか?
A20

「所定の要介護状態」とは、つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当したときをいいます。

(1)公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態*に該当していると認定されたとき

(2)日常生活動作における要介護状態が180日以上継続したとき

(3)認知症による要介護状態が90日以上継続したとき

  • 「公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態」とは、要介護認定等に係る介護認定審査会による審査及び判定の基準等に関する省令(平成11年4月30日厚生省令第58号)第1条第1項に定める要介護2から要介護5までのいずれかの状態をいいます。

日常生活動作における要介護状態とは以下のとおりです。

「日常生活動作における要介護状態」とは、つぎの(1)および(2)のすべてに該当し、かつ、他人の介護を要する状態をいいます。

(1)
右記の(a)および(b)のうち、いずれか1項目以上について、「全介助を要する状態」であること

(a)寝返り

(b)歩行

(2)
右記の(a)(b)(c)(d)のうち、いずれか2項目以上について、「一部介助を要する状態」または「全介助を要する状態」であること

(a)衣服の着脱

(b)入浴

(c)食物の摂取

(d)排泄

閉じる

Q21認知症介護一時金の「認知症による要介護状態」とはどのような状態ですか?
A21

認知症による要介護状態とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。

「器質性認知症」とは、つぎの(1)(2)両方に該当する所定の認知症をいいます。

  • (1)脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • (2)正常に成熟した脳が、(1)による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とは、つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当することをいいます。

  • (1)常時、時間の見当識障害があること
    • 季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • (2)場所の見当識障害があること
    • 今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • (3)人物の見当識障害があること
    • 日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

閉じる

Q22海外で入院をした場合も保障されますか?
A22

海外での入院も保障の対象となります。
ただし、医療法に定める日本国内にある病院、または患者を収容する施設を有する診療所と同等の医療施設での入院が対象です。また、当社所定の入院証明書(英語版)の提出も必要となります。
なお、お問い合わせ先・給付金振込口座は国内に限らせていただいています。
請求書類の郵送先については、こちらをご確認ください。

閉じる

Q23入院をしなくても、通院は保障されますか?
A23

<EVER Prime>の主契約の通院給付金は、入院・手術・放射線治療の前後の病気・ケガの治療を目的とする通院が保障の対象となります。通院のみで保障がある特約は、68歳まで検討可能な<ケガの特約>となり主契約の通院給付金とは支払事由が異なります。保険期間中に不慮の事故によるケガによって180日以内に通院をしたとき、同一の不慮の事故による通院について、30日(特約を継続したすべての保険期間を通じ通算180日)が支払限度となります。このほか、<ケガの特約>には特定損傷給付金の保障があります。

閉じる

Q24死亡したときの保障はありますか?
A24

<EVER Prime>には死亡保険金はありません。
医療保障に加えて、万が一のときの保障をご希望の方は、<終身特約>をプラスしてお申し込みいただくことができます。

閉じる

Q25保険料半額タイプや払済タイプを契約した場合、保険料はいつから変更になりますか?
A25

例えば[60歳半額タイプ]や[60歳払済タイプ]の場合、<EVER Prime>の保険料が半額または払済(払込終了)となるのは、満60歳の誕生日以降に到来する年単位の契約応当日以後の保険料となります。
満60歳の誕生日を迎えた日から保険料が変更にはなりませんのでご注意ください。

60歳半額タイプの場合 60歳払済タイプの場合

  • 「年単位の契約応当日」とは、毎年迎える契約日と同一の月日のことです。例えば、契約日が9月23日の場合、毎年9月23日が「年単位の契約応当日」となります。

閉じる

Q26<EVER Prime>の保険料払済タイプに<総合先進医療特約><ケガの特約>を付加した場合、<EVER Prime>の保険料払込期間満了後も特約を継続できますか?
A26

<総合先進医療特約>
<EVER Prime>の保険料払込期間満了後は、特約のみの保険料をお払い込みいただき、特約の保険期間は10年で自動更新され継続できます。その場合、特約の保険料の払い方は、年払のみとなります(月払・半年払でご契約の場合、別途払い方変更が必要となります)。ただし、特約保険料が当社の定める条件を満たすときは、お申し出により月払または半年払への変更が可能です。

<ケガの特約>
<EVER Prime>の保険料払込期間満了後は、特約のみの保険料をお払い込みいただき、最長70歳まで継続できます。その場合、特約の保険料の払い方は、年払のみとなります(月払・半年払でご契約の場合、別途払い方変更が必要となります)。ただし、特約保険料が当社の定める条件を満たすときは、お申し出により月払または半年払への変更が可能です。

閉じる

Q27<三大疾病保険料払込免除特約>で保険料の払い込みが免除となる条件はどのようなものでしょうか?
A27

つぎの免除事由に該当した場合は、その後の主契約および特約の保険料のお払い込みを免除いたします。

  • 初めてがん(悪性新生物)と診断確定されたとき*
  • 急性心筋梗塞または脳卒中の治療を直接の目的として、手術または入院をしたとき
  • 急性心筋梗塞以外の心疾患または脳卒中以外の脳血管疾患の治療を直接の目的として、手術または継続10日以上の入院をしたとき
  • がんの保障開始には3カ月の待ち期間があります。がんの保障開始までにがんと診断確定された場合、保険料のお払い込みは免除されません。心疾患・脳血管疾患を対象として保障を継続いたします。診断確定日から6カ月以内に契約者からのお申し出があった場合、<三大疾病保険料払込免除特約>は無効となります。

閉じる

Q28「医療保険」と「がん保険」は両方加入したほうがよいでしょうか?
A28

両方にご加入いただくことをおすすめしております。
がん保険は、「がん」に特化した保険です。「がん」と診断確定された場合に一時金や、入院給付金、手術治療給付金などが支払われます。
当社の医療保険では入院日数に制限がありますが、「がん」は繰り返し入院したり、再発をする場合もあるため、がん保険の入院日数には制限がないなど、がんに手厚い保障内容となっています。

閉じる

  • すべて開く
  • すべて閉じる
このページでは記載の保険(プラン)の概要を説明しております。商品およびサービスの詳細は、資料をご請求の上「契約概要」等をご確認ください。 お仕事の内容や健康状態などによってはお申し込みをお引き受けできない場合があります。 このページの保険料および保障内容などは、2021年6月現在のものです。

ご相談は無料!お気軽に!

  • 保険の基本も
    わかりやすく説明
  • 情報収集
    だけでもOK
  • 無理な勧誘は
    ありません

30分でもOK!
お気軽に相談!

【相談予約キャンペーン実施中】 【相談予約キャンペーン実施中】

新たに保険をご検討されている方

資料請求・商品についてのお問い合わせ・ご相談は

フリーダイヤル 0120-710-571
受付時間 月~金 9:00~19:00
土曜日 9:00~18:00
(祝日・年末年始を除く)

ご契約者様専用

各種お手続き・ご契約内容のお問い合わせ

フリーダイヤル 0120-5555-95
受付時間 月~金 9:00~18:00
土曜日 9:00~17:00
(祝日・年末年始を除く)

※証券番号をご確認のうえ、ご契約者ご本人様からお電話ください。

※休日明けは電話が込み合うことがございます。

アフラックは多くのお客様から
ご支持をいただいています

アフラック がん保険・医療保険 保有契約件数 No.1 令和2年版 インシュアランス生命保険統計号 ダック
  • 令和2年版「インシュアランス生命保険統計号」より
日本の約4世帯に1世帯※がアフラックの保険に加入しています
  • 総務省発表の住民基本台帳に基づく日本の世帯数(令和2年1月1日現在)と当社の基準に基づき計算した保有契約に係る世帯数(令和3年1月現在)から算出しています。

ページトップ